仁王2 鎖鎌 装備。 仁王2: ビギナーズガイド(育成、ステ振り、装備の選択)

【仁王2】薙刀鎌&旋棍 万能火力装備「30秒で読めます」

仁王2 鎖鎌 装備

体力回復が頼もしい防具 ソハヤ衆シリーズは 5揃え効果で真価を発揮する防具。 特に序盤はHPの回復手段が限られているため、敵を倒してどんどん回復できるのが魅力的。 妖怪特攻防具としては弱めなので、あくまでも回復装備として採用しよう。 「煙炎の怪」で直接ドロップを狙おう 序盤は鍛冶屋を使っている余裕など無い可能性が高い。 そこで、ソハヤ衆シリーズは覚醒篇「煙炎の怪」に出てくる ソハヤ衆から直接ドロップを狙おう。 2つ目の社直後にソハヤ衆が出現するので、社との往復で防具を集められる。 常世で回復できるので、序盤苦戦しがちな常闇エリアの攻略を手助けしてくれる。 序盤で運良く3〜4セット持っていれば採用を考えよう。 回復あり、気力ボーナスあり、近接ダメ+ありと 集めやすさに対する費用対効果が抜群だ。 5以降の揃え効果の優先度は低いことは覚えておこう。 攻防補正を捨てているとはいえ、攻略と並行して探索もする人におすすめの防具だ。 ダメージの加算量が優秀なほか、気力ダメージまで上げられるのが魅力的。 問題は 重さがとんでもないことから、「剛」にステ振りしがちな斧持ちくらいしか使えない点。 忍術ダメージを加速度的に高めてくれるだけでなく、気力回復量と攻撃ダメージを高めてくれる有用な防具だ。 ちなみに、2週目以降にならないと出現しない点に注意。 防具の選び方 拾った防具でやりくりするのもOK ミッションを攻略しているだけで防具をガンガン入手できるため、拾ったものの中で 効果値が高い防具を選択するのもあり。 メインミッション1周目くらいであれば、特別困ることはない。 防具を選ぶときは、 自身のプレイスタイル・武器に合わせた揃え効果装備を意識することでより強くなれる。 武器種特化の揃え効果もある 本記事では汎用性の高い防具をおすすめとして掲載しているが、中には 特定の武器種技の威力を高める物もある。 ほとんどの場合、「」技の威力を底上げしてくれるので合わせて集めてみよう。 レベルの低いものは「魂合わせ」を使おう 揃え効果を活かしたくとも、装備のレベルがあまりにも低いと戦力として期待はできない。 そんなときは、鍛冶屋の「魂合わせ」を利用して装備のレベルを最大限まで高めよう。 最終的には製法書マラソン&鍛造 各種防具は、鍛冶屋の鍛造を利用すると必要ステータスが半減する。 揃え効果を持つ防具も製法書を使って鍛造できるので、最終的には欲しい防具の製法書を集めて鍛造していくことになる。 関連リンク 武器データベース.

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鎖鎌のおすすめ装備|仁王攻略

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そこを乗り越えたときの嬉しさが本作の魅力なのだが,それほどアクションが得意でないプレイヤーの中には,不安を感じている人もいるだろう。 そこで本稿では,製品版と同等のビルドをプレイして得たノウハウをもとに, 序盤を乗り切るコツをまとめてみた。 プレイ前にじっくり読んで参考にしてほしい。 それぞれにメリットがあるので,筆者も30分ほど迷ってしまったのだが,ここは 「磯撫」(いそなで)をオススメしたい。 磯撫を選ぶと,離れたところにいる敵を感知できたり,近接攻撃で敵を倒すと体力が回復したりするので,ゲームに慣れていない人にはとてもありがたい。 というのも,本作では待ち伏せや挟み撃ちをされるとかなり不利になるからだ。 敵の位置が分かれば対策が立てやすく,遭遇した敵をしっかり倒せれば,敵がいるエリアが未踏破エリアということになるので,探索もしやすい。 画面右上のレーダーを見ると,多くの敵が潜んでいることが分かる 複数の敵を相手にするのは避けたい 最初の3体以外にも,ゲームを進めていくとさまざまな守護霊が手に入る。 守護霊にはそれぞれの特性があるので,敵の攻撃属性や,トレハンなどの目的に合わせて選ぶといいが,初心者向けの守護霊は序盤のステージで手に入る 「伏牛」(ふせうし)だろう。 体力と防御力をアップする効果があるうえ,敵を倒すと出現する「アムリタ」でわずかながら体力を回復できる。 後退して距離を取りながらこれを当て続け,相手の気力を削りきったところで距離を詰め,「組み討ち」を決めれば,単独の雑魚敵は安定して倒せるだろう。 複数の敵がたむろしている状況でも,射程ギリギリから分銅を当てれば一体だけを釣り出せる。 本格的に鎖鎌を使うなら,鎌を投げて敵を引き寄せる 「蛇噛み」スキルを覚えればより楽になるだろう。 「攻撃した後の隙がかなり大きい」「懐に入られると弱い」という鎖鎌の弱点が気になってきたら,手数の多い「二刀」を併用するといい。 どれも武器を選ばず使えるため,習得に必要なポイントを有効に使える。 「組み討ち」は気力の尽きた敵に大ダメージを与える技で,前述の通り,鎖鎌と特に相性がよく,攻撃力不足の序盤は大いに役立つ。 上段構え用の天は攻撃力アップ,中段構え用の人は次のガードでの気力消費なし,下段構え用の地は次の回避行動での気力消費なしといった効果がある。 こちらはボス戦での生命線となる。 このほかのスキルは,自分が気に入った武器で使えるものから選んでいくといい。 安全に戦いたいなら,刀の 「燕返し」や鎖鎌の 「退き打ち」といった,コンボから後方へ飛び退く技が便利だ。 スキルポイントを得るためには,どれか1つの武器に絞るのではなく,満遍なく使うほうがいい。 武器を使うと「熟練度」が蓄積され,これが一定値に達するとスキルポイントが得られるのだが,熟練度は武器の種類ごとに設定されているので,熟練度が低い武器種を積極的に使うと早く溜められるのだ。 手裏剣のダメージはそう大きなものではないし,たむろする敵を一体だけ釣り出したいなら「石」を投げたり,鎖鎌の分銅を当てたりといった方法で代用できる。 毒術も,初心者が使って劇的に戦いが楽になるものではない。 石を投げつけて敵を引きよせる 初心者向けのニンジャスキルは 「薬術・毒掃丹」「薬術・紫金丸」といった,毒や麻痺を防ぐ薬類。 「毒消し」や「麻痺治しの針」といったアイテムで代用できるのは確かだが,「薬術〜」は「社」に詣でるたびに使用回数が回復するので,とても心強い。 特に麻痺は,早い段階に出てくるボスが使ってくるため,忘れず対策しておこう。 さらに,体力回復アイテム「仙薬」の所持量が増える 「薬入れの工夫」や,スキル発動後の一定時間内なら死んでも復活できる 「変わり身の術」があれば,戦いがかなり楽になるはずだ。 攻撃用のニンジャスキルなら,背後から大ダメージを与える 「透っ破抜き」が役に立つ。 こちらはステルスゲームよろしく,アナログスティックを少しだけ倒してゆっくり近づく必要があるが,敵の配置を把握したステージを回るときに便利だ。 ゲームを進めると習得可能となるもう一つの体力回復術 「符術・養身符」も優先的に取っておこう。 これらのスキルも社で使用回数が回復するので,序盤の生存率が上がること間違いなしだ。 「符術・活源符」は一定時間体力を回復し続ける。 霊の値が高いほど,守護霊から与えられる特殊能力が増えるので,まずは磯撫や伏牛といった守護霊の特殊能力が全てアンロックされる11を目指そう。 その後は,手に入れた装備で気に入ったものがあれば,それを使うための能力値を伸ばしていけばいい。 筆者はかなりグダグダな割り振りをしてしまったが,それでもゲームは進められているので,よほど極端なことをしない限り大丈夫だろう。 また,本作には能力値やスキルポイントを振り直せる「六道輪廻の書」というアイテムが用意されているので,いざというときはこれでリセットできる。 これには,防具に設定された 「重量」が関係している。 重い防具を装備すると「敏捷さ」が下がって,回避時の移動距離が短くなり,気力消費も上がってしまうのだ。 逆に重量が軽いと敏捷さが高くなり,回避の性能が強化される。 少ない気力で長距離の回避ができるようになるわけだ。 重量の目安になるのが,防具についた分銅アイコン。 これが1つなら重量が軽いぶん,防御力は低い。 3つだと重いが防御力は高いといった具合だ。 画面上部の中央,装備のグラフィックスの下に分銅アイコンが表示されている 本作では,回避と攻撃の両方で気力を消費するので,この装備選びがなかなか悩ましい。 初見のステージや,攻撃パターンが掴めていないボスと戦うときは重装備で慎重に,攻撃の手数を増やして速攻をかけたい場合は軽装備でアグレッシブに……といったところが基本になるだろう。 敏捷さがA(青色)だと回避能力が強化された状態。 C(黄色)や,制限重量を超えたD(赤色)は,回避能力が落ちているので,これを見ながら装備を調整しよう。 「仁王」重装備でのバックステップ 敏捷さは,装備している防具の総重量が,装備可能な重量の上限に対してどれくらいの割合かで決まる。 「剛」と「武」の能力値を高めて,重量上限をアップさせておけば,敏捷さの低下を防ぐことが可能だ。 入手したアムリタは,一度死んでしまっても,次のプレイでその地点できている「刀塚」から回収できるのだが,それに失敗すると,集めたアムリタも失われてしまう。 とにかく頻繁に死ぬゲームなので,ある程度のアムリタが溜まったら社に引き返し,能力を上げたほうがいいだろう。 薬師の加護は,ステージ内で助けた木霊の数が多いと効果が上がるため,「木霊感知」の特殊能力が付いた装備を手に入れ,これまでクリアしたステージを再度回るのも手だ。 また,回復の陰陽スキルも仙薬節約に役立つ。 ボスから社まで直行できるものや,ある程度のダメージを覚悟すれば行程を短縮できるものがあるので,探してみよう。 磯撫や 「敵感知」の能力が付いた防具を装備し,敵の配置を把握したうえで,石や鎖鎌の分銅,手裏剣や弓を当てて一体ずつ誘いだそう。 火が燃えているところに叩き込んだり,崖の下や水の中に落としたりと,地形を利用するのもいい。 敵が沢山いても崖下へ落とせば効率よく処理できる。 刀や二刀の下段構えは攻撃モーションが完了するまでの時間が短く,すぐに回避に移れるのでオススメだ。 ゲームに慣れないうちは,ボスを恐れるあまりに上段の構えで速攻をかけたくなるが,残念ながら本作のボスにゴリ押しはまず通用しない。 まずは相手の行動パターンを把握して,攻撃をしっかり回避するところから始めよう。 下段構えからの素早い攻撃を当ててはすぐ回避,という感じで少しずつ相手の体力を削る 耐性のチェックも忘れてはいけない。 雷や毒,水といった属性攻撃(ダメージ数値に色の付いた攻撃)を食らうままになっていないだろうか。 防具や「お守り」を耐性重視のものにし,さらに符術・禁雷符など耐性アップのスキルを併用すれば,防御力が多少下がっても,結果的に受けるダメージは減る。 耐性0だと2600という,この時点では即死級のダメージを食らう攻撃を,装備やスキルの対策によって490にまで減らせたこともあった。 そして繰り返すようだが,ボスの動きをよく見ることが重要だ。 やっかいな大技には必ず予備動作があり,適切に対処すれば回避できる。 そのためには,穴や壁といった障害物から離れることも忘れてはならない。 システム自体は同じなので,製品版でも役立つはずだ。 プレイ人数は2人で,どちらかが落命するとマルチプレイ専用のゲージが減少し,これがゼロになるとゲームオーバーとなってしまう。 また,2人同時に落命すると,ゲージ残量にかかわらず,即ゲームオーバーだ。 道中では1人で突っ込まず,常に2人がかりの戦闘を心がけよう。 特に敵の気力ゲージに注意し,減少したら一気に攻め込んで組み討ちを狙っていきたい。 ボス戦では,1人がボスを引きつけ,もう1人が背後から攻撃するという連携が有効。 仲間の状態にも気を配り,危なくなったらすぐ救出できるようにしておこう。 本編のミッションの中には,CPU制御のNPCと擬似的なマルチプレイが楽しめるものもある。 悔しさのあまり頭に血が上ってしまうと,さらにミスが多くなってイライラ……という悪循環に陥ることもあるだろう。 筆者の場合,そんなときに一番有効な攻略法は, 寝てしまうこと。 ぐっすり眠って目が覚めると,冷静に自分のプレイを振り返れて「そういえば,こんな戦法はどうだろうか」「一度,前のステージに戻ってレベルを上げよう」と,やる気が出てきた。 そうなるとあっさりクリアできたりして拍子抜けするのだが,これもまた面白い。 とりあえず筆者が見つけたノウハウをまとめてみたが,発売後は凄腕のプレイヤーがさらなる攻略法を発見するはず。

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仁王2: ビギナーズガイド(育成、ステ振り、装備の選択)

仁王2 鎖鎌 装備

ステータスの振り分け 剛、忍、呪の重要性 体~呪の8項目があり、レベルに応じて振り分けることができます。 振り分けによって、体力や気力などの基礎ステータスが向上し、また対応した武器の攻撃力が増加します。 武器火力のためには特化型に振り分けるのが良いのですが、こと1週目の段階においては効果的ではありません。 極端に振り分けると、攻撃以外の部分が犠牲になるため、多くの場合で苦労すると思います。 剛、忍、呪の重要度が高いステータスを中心として、ある程度均等に振り分けている方が苦手が生まれにくくて無難です。 剛 剛のステータスがあると、重たい防具を装備しやすくなり、飛躍的に打たれ強さが増します。 ぱっと見だと分かりにくいんですが、重装備の方が対物理という値が高くなって、殴られたり切られたりする際のダメージを一律で軽減します。 重量の増加で敏捷性が下がるのですが、そんな欠点を緩和してくれるのが剛のステータスで、間接的にスピードを上げるステータスだとも言えるでしょう。 1週目の段階だと、道中で拾った適当な防具を付けて回るケースが多いので、剛のステータスが伸びていると、その選択肢が増えて楽になります。 忍 忍術系のアイテムを社で生産して、効率よく運用できるようになるステータス。 1作目に引き続き強いアイテムが複数存在し、20程度は振り分けておくと、道中でお世話になります。 クナイ: 飛び道具• 毒手裏剣: 大きな毒ダメージを与える• 目潰し: ロックオン性能低下のデバフ• 幻術・五位の火: 火の範囲攻撃• 幻術・ 遺ろか水: 水の範囲攻撃• 幻術・雷様 : 雷の範囲攻撃 呪の方が有力アイテムが多くて競争が激しいのですが、その分だけ純粋ダメージ等が取りやすい。 2020-05-12 21:51 武器の選択とか 刀 心反映、武技が主体、器用貧乏 二刀 技反映、武技に特化した武器、通常攻撃が弱い 槍 体反映、対人間向き、リーチが長い、通常攻撃が強い 斧、槌 剛反映、高火力、リーチが短い 鎖鎌 忍反映、それなりに高火力、変則的な戦い方 大太刀 お勧め 武反映、それなりに高火力、リーチが長い 旋棍 勇反映、対妖怪向き 手斧 勇反映、遠距離攻撃 薙刀鎌 お勧め 呪反映、対妖怪向き、リーチが長い ゲーム的に刀を使いたくなりますが、リーチが短いし、突出した利点がないので、あんまり初心者向けではありません。 情報不足の状態で戦うことになるので、操作が簡単な方が良いですし、リーチの長さや、気力削り能力を重視する方が良いです。 大太刀は上段の速い攻撃が優秀で、リーチも長いです。 武技を組み合わせれば、雑魚的相手に苦戦しにくいです。 薙刀鎌は中段の速い攻撃が便利なので、かなり扱いやすい武器になっています。 上段、下段も通常攻撃が強い方なので、初期性能の高さが魅力。 呪のステータスで攻撃力が伸びるので、補助アイテムも活用しやすいです。 守護霊と妖怪 天眼孔雀・最強説 前作だとやたら性能差があった守護霊なんですが、全体的にマイルド化しました。 特に序盤はどれでも大きな差は生じませんが、前半の終わりあたりで入手できる 天眼孔雀だけは別格の強さです。 「アムリタ吸収で構えに応じた有利効果」というのが強力で、上段のときに攻撃力が大幅に増加します。 またマップ上の敵、宝箱、木霊などの位置を表示してくれるので、初見でも相当に役立ってくれます。 守護霊に装備させる妖怪の魂代も極端に差があって、最終的に多用されているものは少ないです。 序盤から入手しやすいものとしては、• 夜刀神: 毒ビルド用• 濡れ女: 麻痺、人間の敵に効果的• 鬼火: 属性付加• 火車: HP回復付きで範囲攻撃 2020-05-19 22:31 攻略のヒント ヤスケ道場 暗影編のサブミッション「御前試合」のこと。 ボスであるヤスケとの戦闘のみのミッションで、ヤスケがノーガード戦法なので倒しやすい。 最悪、クナイを連投するなり、痺れ矢を使うなりでも完封できます。 アムリタが手に入る「輝霊石」を確定入手できるので稼ぎの効率が良いです。 夜刀神 魂代• 蜷局蛇形兜 頭防具• 小物に関しては鍛冶屋の焼き直しで特殊技能を付けられ、夜刀神に関しては1章で確定入手です。 用意するのが簡単な割に効果が劇的なので、RTAでも使われるくらいの手法になっています。 毒状態にするのは毒手裏剣、毒矢を使えば良いでしょう。

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