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京都セミコンダクターのIPO上場観測

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ナイトライド・セミコンダクターの紫外線(UV)LEDは、波長355、360、365、370および375nmのUV-LEDランプ。 樹脂パッケージには、世界最高出力のNS375L-ERLM(Max. 25mW をはじめ、指向角の異なる5RLO、5RLM、5RFSがあり、耐紫外用の特殊な樹脂を使用することで、高い信頼性を確保しました。 また、波長400nm・光出力Max. 4mWの樹脂LEDも登場。 新製品として大面積チップを実装したハイパワーUV-LEDをラインナップに加えました。 樹脂やインクの硬化など、高出力の紫外線が必要とされる用途に最適なLEDです。 京都セミコンダクターの紫外線(UV)LEDは、TO-18パッケージで気密封止されたものと表面実装で石英窓付と樹脂封止されたものがあります。 主に、紙幣識別機、蛍光体励起光源などに使われます。 コーデンシの赤外発光LEDは、光センサの光源として、発光出力が大きく、人の目には見えない赤外線LEDが多く使われています。 発光波長はGaAsの940nmが一般的で、当社ではEL-タイプです。 他にGaAlAsとして高出力のCL-タイプ 880nm 、ML-タイプ 865nm 、 HL-タイプ 850nm など各種ございます。 パッケージも、キャンタイプ、樹脂モールドタイプ、セラミックタイプなど様々な種類、形状を 数多く取り揃えており、LEDと組合わせて 様々な用途に応じて選択いただけます。 京都セミコンダクターの赤外LEDは、TO-18パッケージで気密封止されており、高出力、高速応答が特長となります。 主に、光電スイッチ、光学機器などに使われます。 サンケン電気の赤外LEDは、砲弾型と面実装型があります。 新光電子の赤外LEDは、高出力の赤外発光ダイオードチップをメタルパッケージに組み込んだ赤外発光ダイオードです。 また、RoHS対応品もご用意しています。 フォトセンサ用光源、光電スイッチ用光源などの用途に適しています。 シャープの赤外LEDは、リードタイプ、面実装ともラインアップが豊富で、汎用、高出力タイプ、高速信号伝送用 12 MHz 、狭指向角、小型、薄型、広指向角、低順方向電圧型などがあり、幅広い提案可能です。 浜松ホトニクスは、光電スイッチ・エンコーダ・測量・光ファイバ通信などの用途に適した高出力のLEDを用意しています。

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京都セミコンダクター、高さがわずか1.1mmで波長範囲の広い赤外線フォトダイオードを製品化 (1/2)

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KP-2 二波長フォトダイオード「KPMC29」 2種類の受光素子を同一光軸上に配置 KPMC29は、検出波長が400〜1100nmのSi(シリコン、ケイ素)と、1000〜1700nmのInGaAs(インジウムガリウムヒ素)の受光素子を同一光軸上に積層することで、検出波長域を400〜1700nmに広げている。 受光感度はSiが0. 暗電流は、Siが0. 1nA(逆バイアス5V、代表値)、InGaAsが1nA(逆バイアス5V、代表値)となっている。 また、体積が同社従来品と比較して8分の1と小型化している。 最初に光が透過するSiの受光素子の基板側に凹状のくぼみを作り、そのくぼみにInGaAsの受光素子を収納することでパッケージを低くできた。 1mmのトランスファーモールドパッケージを採用している。 KPMC29は、物体からの透過光や反射光から被測定物を分析できる、感度波長が広い小型デバイスとして、生体モニターやウェアラブル機器など、医療、産業、セキュリティ分野での利用が見込まれる。 さらに、SiとInGaAsそれぞれの受光素子から光電流信号を取り出して、その光電流比を測定することで、高温の物体に直接触れずに測定する放射温度計などの用途にも応用できる。 関連記事• amsは、IRレーザーエミッタとレーザードライバ、光学部品、目の保護監視などを統合した投光イルミネーター「Merano Hybrid」を発表した。 小型で携帯電話機にも組み込みやすく、3Dセンシング技術での利用を見込む。 amsは、X線検出向け統合センサーチップ「AS5950」を発表した。 従来の複雑なPCB基板をAS5950チップ1個と置き換えることにより、画像対ノイズ比の性能が大幅に高まるほか、CTスキャナーの材料や製造コストの削減にも貢献する。 ビシェイ・インターテクノロジーは、IrDA準拠の赤外線トランシーバモジュール「TFBR4650」を発表した。 標準サイズ6. 6mmで提供され、他社製部品の代替として利用可能で、PCB再設計が不要だ。 amsは、カラー、環境光、近接センサーの3つの機能を一体化したセンサーモジュール「TMD3702VC」を発表した。 パッケージサイズが極めてスリムなため、ベゼル(縁)レスのスマートフォン開発に適している。 インフィニオンテクノロジーズは、3Dイメージセンサーチップ「REAL3」ファミリーの新製品として、ToF技術をベースにした3Dイメージセンサーを発表した。 スマートフォンの顔認識によるロック解除を容易にする。 関連リンク•

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採用情報

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新代表取締役社長 兼 CEO 高橋 恒雄の略歴 1983年 武蔵工業大学大学院 電気工学修了。 インテル株式会社 取締役、フリースケール・セミコンダクタ・ジャパン株式会社 代表取締役社長、ルネサスエレクトロニクス株式会社 常務執行役員 兼 Chief Sales and Marketing Officer を歴任。 2020年1月 当社取締役就任。 神奈川県生まれ。 61歳。 2020年4月1日付 役員体制 5. 2本社体制への移行 4月1日より本社機能を拡張し、京都と東京の2本社体制に移行します。 これにより、東京での意思決定の迅速化を図るとともに、特に営業・マーケティング機能を強化して、既存のお客様へのサポート体制、および、より多くのお客様に当社を知っていただく活動を推進します。 東京本社は、東京営業所のある東京都新宿区のオフィスに設置します。 なお、登記上の本店に変更はありません。 京都セミコンダクターは、1980年に光半導体の専業メーカーとして京都で創業しました。 高性能、高精度を誇る光通信向けおよびセンサー向けの半導体を、ユニークなパッケージング技術をもとに日本の自社拠点で前工程から後工程の一貫体制で製造し、世界のお客様に供給しています。 京都セミコンダクターは、世界水準の技術を武器に日本品質のものづくりで、光デバイス・ソリューションをリードします。 その後予告なく変更される場合があります。 あらかじめご了承ください。

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