バンギラス 育成論 特殊。 バンギラス : 特殊バンギラス【潰し】

【ポケモン剣盾】バンギラスの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

バンギラス 育成論 特殊

特性 効果 いかく 戦闘に出ると相手の 攻撃ランクを1段階下げる。 もらいび 相手からの炎技を無効化し、 炎技の威力を1. 5倍にする。 隠 せいぎのこころ 悪タイプの技を受けると 攻撃ランクが1段階上がる。 高水準でバランスのいい種族値を持ったポケモンです。 覚える技も豊富であり、ワイルドボルト、インファイトでギャラドスやバンギラスの4倍弱点を突けます。 また、優先度2の先制技である しんそくを覚えます。 性格 いじっぱりでも最速ギャラドス 81族 を抜けるため、ギャラドス対策にワイルドボルトも候補に挙げられらます。 特性について• いかくは、場に出た時に発動する特性で、相手の攻撃を1段階下げます。 これにより 物理耐久を疑似的に上げることができます。 使いやすく強力な特性と言えます。 もらいびは、 相手からの炎技を無効化し、炎技を強化することができます。 手持ちの先頭にいると、 炎タイプの野生ポケモンと出会いやすい効果があります。 せいぎのこころは、相手の悪技に対して発動します。 うまく悪技を読んで交代できれば、特性の発動を狙えます。 先制で おにびを当てることで相手の攻撃を耐え、 弱点保険発動後の攻撃で倒します。 ギャラドスは ラムのみ持ちが多いですが、先制で ダイバーンをして晴らすことで、余裕をもって水技を耐えます。 素早さ 実数値155で、最速ドリュウズ抜き。 先発で対面したときは、特性の発動順でドリュウズの持ち物がわかります。 フィールドに出た時に発動する特性は 素早さ順に表示されるので、ドリュウズの特性が先に発動した場合、相手はこだわりスカーフを持っていることになります。 攻撃面 通常時、.

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【ポケモン剣盾】バンギラスの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

バンギラス 育成論 特殊

サン・ムーンでは、野生のポケモンの「仲間を呼ぶ」を繰り返すことにより、確定で... バンギラスおすすめ育成 特性 「 」・・・戦闘に出ると5ターンの間、天気がすなあらしになる。 すなあらしの環境下では、いわタイプのポケモンの特防が1. 5倍になるほか、いわ、じめん、はがねタイプ以外のポケモンは、毎ターン最大HPの16分の1のダメージを受けます。 それ以外にも影響を受ける技や特性あり。 すなあらしの状態はバンギラスにとって有利な天気と言えます。 ちなみに、メガシンカ後の特性も同じです。 性格 メガシンカ後の圧倒的な攻撃力を活かすために、特攻を下げる性格にします。 そこから攻撃を上げるか、素早さを上げるかはお好みで。 「いじっぱり」(攻撃UP、特攻DOWN) 「ようき」(素早さUP、特攻DOWN) 努力値・個体値 努力値は、攻撃と素早さを中心に振りましょう。 個体値も、この2項目を特に大切にしましょう。 技 :自分の攻撃、素早さを1段階ずつ上げます。 これで破格の攻撃力を手にします。 :物理あく攻撃。 20%の確率で相手の防御を1段階下げます。 :高威力の物理いわ攻撃。 急所に当たりやすい特徴があります。 「 」も候補。 メガシンカ後の高い耐久力を活かしステータスを上げ、相手に合わせた多彩な攻撃で一気にケリを付けます。 4枠目には「 」「 」など環境に合わせた技を選択しましょう。 アイテム :バンギラスをメガシンカさせる。 メガシンカ後の能力を考えると、これ以外には考えられません。 関連ポケモン.

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バンギラス

バンギラス 育成論 特殊

【良いところ】• 攻撃種族値の高さとタイプ一致「ストーンエッジ」から高い決定力を持ち、ほとんどの相手を2発以内に倒すことができます。 「ストーンエッジ」読みで出てくる地面タイプやドータクンに等倍がとれる「かみくだく」も強力です。 得意な相手に交代出しし、相手の交代際に1発撃ち逃げするスタイルが合っています。 砂嵐による特防上昇効果で特殊耐久が高いです。 タイプ耐性を活かさずともサンダース・ライコウ・サンダーなどの電気タイプに対して交代出しができます。 電気タイプは「めざめるパワー」のタイプが氷or草の2択であることからラグラージやドサイドンなどの電気流しでも安定して対策できません。 しかしバンギラスは「めざめるパワー氷or草」に4倍弱点を持たないため安定した対策となります。 また、特殊耐久の高さからハピナスに安定して交代出しができます。 ヘラクロス・メタグロス・ドサイドンなどの物理エースはハピナスに出すときに弱点を突かれる心配がありますが、バンギラスがハピナスに弱点を突かれることはまずありません。 物理エースの中でも安定してハピナスを起点にできるポケモンといえます。 高い種族値は受けにくさにも繋がります。 特殊耐久と攻撃力の高さ・水に4倍弱点を持たないことから、岩タイプでありながらスイクンやシャワーズなど水タイプに後出しされにくいです。 エスパー技に対して無償降臨ができます。 「きあいだま」を持つフーディンは無理ですが、格闘技を持たないエスパータイプに交代出しができます。 具体的にはアグノム、クレセリア、ラティアスなどです。 彼らを「おいうち」で狩ることもできます。 プラチナ以降のDS環境ではバグにより「おいうち」が使えませんが・・• そのほかノーマル・炎などのタイプに耐性を活かして交代出しができます。 カビゴンの「おんがえし」読みや、ファイヤーの「だいもんじ」読みで出すことができます。 対炎タイプでは、「にほんばれ」を打ち消しつつの降臨もできます。 砂嵐のダメージにより、相手の「きあいのタスキ」を潰せるだけでなく味方のエースの決定力のサポートができます。 味方のエースが乱数でしか倒せない相手を確定で倒せることがあり、相手の耐久調整も崩すことができます。 6on6では「ステルスロック」と合わせてダメージを蓄積させることもオススメです。 砂嵐の効果は強力で、見せ合いなし6on6では特に砂パでなくてもパーティ全体で砂嵐に対応することが必要となります。 相手のパーティの構築にまで影響を与える特性です。 砂嵐は味方のガブリアスやグライオンの「すながくれ」を発動させることもできます。 回避率を上げ、砂嵐下で「みがわり」「つるぎのまい」を積みやすくしたり「はねやすめ」連打で相手の攻撃が外れるまで粘る戦法がとれます。 オマケですが、天候を砂嵐に書きかえられるため雨パの全抜きを阻止しやすいです。 バトル終盤の「すいすい」キングドラは雨状態で止めにくいエースですが、死に出しでバンギラスを出すことによりキングドラの火力と素早さを下げることができ、止めやすくなります。 天候が砂嵐になれば、終盤にコチラの砂パガブリアスとキングドラでタイマンになっても突破が可能です。 【悪いところ】• 特性「すなおこし」により天候を変えてしまうため味方のメンバーを考えて選ぶ必要があります。 砂嵐ダメージを受けない岩・地面・鋼タイプでパーティを固める必要はありませんが、耐久が半端なポケモンを流しとして組み入れにくくなります。 本来耐えていたはずの相手の攻撃を砂嵐で耐えられなくなってしまうからです。 また、相手のガブリアスの「すながくれ」を発動させてしまいます。 6on6では特に砂パがメジャーなので、相手に「すなおこし」要員がいなくても砂パ型のガブリアスがちゃっかり入っていることさえあります。 相手の交代を読みつつ1発撃って逃げます。 様々な相手に交代出しして撃ち逃げするためにHPに振ります。 努力値を36だけ攻撃から特防に割くと特攻全振り性格補正無しラティオス@こだわりメガネ の「りゅうせいぐん」を2発耐えるようになり役立つケースがあります。 コチラが「おいうち」を持っている可能性があるのでラティオスは交代しにくいため、逃がさずに狩れることがあります。 「ストーンエッジ」は最も火力が出るメインウェポンです。 コレ読みでガブリアスやラグラージなどが出されるため、交代読みの技を選択することが必要です。 「かみくだく」は「ストーンエッジ」半減読みで出てきた相手に等倍ダメージを与えやすい技です。 交代際のダメージは「しっぺがえし」の方が大きいですが、「かみくだく」にすると耐久無振りドサイドンを高乱数2発で押し切れたり、防御特化ドータクンを中低乱数2発で押し切れたりします。 エスパーを狩れる「おいうち」もありますが、この型は超霊対策というよりはエースなので、交代先に負担をかける「かみくだく」の方が合っています。 「じしん」はメタグロスやルカリオなど鋼タイプへの交代読みで使います。 ドサイドンの弱点を突くこともできます。 残りの技は選択肢となります。 「アクアテール」はカバルドンへの交代読みで撃つことができます。 「れいとうパンチ」では防御特化カバルドンが中低乱数2となり突破できませんが、「アクアテール」なら確2となり突破できます。 ドサイドンの4倍弱点を突くこともできます。 「れいとうパンチ」はガブリアスやグライオンへの交代読みで使います。 特に「ストーンエッジ」読みでガブリアスに出されてしまうとコチラの交代際に「みがわり」「つるぎのまい」を積まれ、相手の「すながくれ」と合わせてイタイです。 見せ合いありなら交代読み「れいとうパンチ」を決めやすいです。 役割関係.

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