クリスマス ツリー 折り紙 立体。 折り紙☆立体的なクリスマスツリーの折り方☆簡単!一枚で星付き3Dツリー

折り紙で作るクリスマスオーナメント立体編 簡単な折り方動画集

クリスマス ツリー 折り紙 立体

ハロウィンが終わったと思えば、あっという間にクリスマス! ツリーを出すにはまだ早いけれど、お部屋の飾りつけを変えたいな、なんて思い始めていませんか? 今回は、手先が器用になってきた幼稚園に通い出した3歳、4歳から小学校入学前の幼児まで楽しんで作れる、 折り紙の「クリスマスツリー立体」の作り方をご紹介します。 一部でハサミを使いますが、ママが手を取ってあげれば 簡単に出来ますので、ぜひ一緒にトライしてみて下さいね。 折り紙のクリスマスツリー立体作りを幼児と楽しもう! せっかくのクリスマスの飾りつけなら、子供と一緒に楽しみましょう! 街には早くもクリスマスの飾りが煌めき、 気分はウキウキ盛り上がってきますね。 ツリーを出したり、リースを飾ったりするのも楽しいですが、子供と温かいお部屋の中で出来る折り紙は、指先を動かすことで 子供の知育にも繋がり一石二鳥! 今回は、ハサミを使い始めた幼稚園通いの幼児や、ママと一緒に何かしたいというお子様が楽しく作れる「折り紙クリスマスツリー立体」をご紹介しますよ。 簡単なのに立体的にも飾れるものを選びました。 お子様のお人形ハウスの飾りにもお勧めですよ。 では、さっそく作り方を見ていきましょう。 「本物のツリーを早く出すと、お掃除が大変」というママ。 折り紙のクリスマスツリーで気分の上がるクリスマス飾りが出来ちゃいますね! 今回は飾り付けを 星にしていますが、ペンでオーナメントを書き込んでみたり、色んな色の折り紙で飾り付けてみても楽しいですよ。 折り紙クリスマスツリー立体の作り方は簡単! 1. 緑の折り紙を1枚用意します。 三角に1回折って広げます。 更に三角に1回折って十字の折り目を付けます。 四隅を合わせて折ります。 広げて更に四隅を合わせて折ります。 左右を持ち(カエルの口を閉じるように)四隅を合わせます。 写真のように口を広げ、折ります。 ひっくり返して、同じように折ります。 これを4回繰り返すと写真のようになります。 広げると放射状の折り目がついていますね。 わかりやすいように一部の折り目を黒色でハッキリさせました。 10.黒色の線の部分で折ります。 11.これを4回繰り返すと写真のようになります。 12.ひっくり返して緑の面にし、山折り谷折りを繰り返します。 13.写真のような三角形になります。 14. さあ、ハサミの出番です。 モミの木に見えるように切り目を入れましょう。 右と左に3カ所切れ目を入れます。 15. 切り目を入れた下を写真のように折ります。 後ろの方の切れ目も同じように折っていきます。 1度作り方のコツがわかれば、幼稚園くらいのお子様にも出来そうですよね。 ぜひ、お子さんと一緒に楽しんで作ってみて下さい。 折り紙クリスマスツリーをアレンジすればもっと楽しく! 今回ご紹介した折り紙のクリスマスツリーは、簡単で緑色の折り紙1枚で出来ますし、 とても素敵な仕上がりです。 黄緑色や深緑色の折り紙でいくつもクリスマスツリーを作って並べると、クリスマスの 飾りつけに奥行きが出ていいですね。 他にも デザインペーパーや お気に入りの包装紙で作れば、 大人可愛いクリスマスツリーにもなるのでお勧めです。 けれど、暇と体力を持て余した子供を楽しませるのは、なかなか大変。。。 そんな時はぜひ折り紙でクリスマスの飾りつけをして見て下さい。 「ママ、クリスマスはまだ?」 そんな子供の可愛らしいおねだりが、更に ホッコリさせてくれるかも? ぜひ折り紙クリスマスツリー作りを楽しんで下さいね。 折り紙クリスマスツリー立体の作り方のおさらい 今回は、折り紙で簡単に出来るクリスマスツリー立体の作り方をご紹介しました。 幼児でも簡単に作れる作品ですが、ハサミを使うところや、難しいところがあれば、ママが お手本を見せて一緒に作ってあげましょうね。 近頃は100円でも素敵で多彩なクリスマス飾りが手に入りますが、こうして子供とワイワイ言いながらおうちで折り紙クリスマスツリーを折るのもお勧めですよ。 長くて寒くて「どうやって過ごそう!?」と途方にくれそうな冬休み。

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折り紙☆立体的なクリスマスツリーの折り方☆簡単!一枚で星付き3Dツリー

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木の枝 12cm 10cm 8cm 6cm 4cm 木の幹 18cm 動画では、実際に折り込んで重ねているのは3段までですが、5段くらいまで重ねることができるようですね。 私が作ってみたところ、綺麗なパーツに仕上げるには、6cmの折り紙で作るのが限界でした。 木の幹となる18cmの折り紙は、100円ショップのダイソーの17. 8cmの折り紙を使いました。 モミの木の枝というか、傘のように仕上げる折り込みは、けっこう細かく、微妙な調整力も必要になってくるので、画用紙などの素材での折り込みは厳しいかもしれません。 ダイソーでは、25cmの折り紙が売られているので、25cmの折り紙、17. 8cmの折り紙、15cmの通常の折り紙を使えば、かなり凝ったクリスマスツリーを作れると思います。 モミの木の枝を『20cm 17. 8cm 16cm 14cm 12cm 10cm 8cm 6cm』という8段重ねのクリスマスツリーにしてみるわけです! まあ、そこまでしなくてもいいかもしれませんが、器用な方は、ぜひとも5段や6段・7段とチャレンジしてみてくださいね! この立体クリスマスツリーの折り紙はオススメですよ。 クリスマスツリー 7段重ね本格クラフト工作 本格的なクリスマス飾りにできる上級向けのクラフト工作になります。 大き目の色画用紙から切り出して製作するのであれば、迫力があり、作りやすいといえますが、紙質が固かったり厚みがあると、途端に枝の折り込みがしんどくなっていきます。 よって、綺麗に折りきれる段数まで、数を減らす必要があるかもしれません。 (カラーのA4印刷用紙から切り出して作ろうとしたのですが、紙が厚く、折り込みが厳しかったです) 紙が薄く、折り込みしやすい折り紙がいいのですが、通常の15cmの折り紙を最下層として作っていくとすると、最上段の7段目は、一辺4cm弱の折り紙からパーツを作っていかなければならず、とてもじゃないですが折りきれませんでした。 (私の場合) というわけなので、15cmの折り紙からこの作り方で作るのであれば、作りきれるところまで、段数を落とさざるを得ないと思います。 色画用紙で作るとしても、折り紙で作るとしても、一長一短ありますので、どんな材料を使うとしても、作りきれるところまでの段数を作ってみてくださいね、という結論になります。 折り紙は、100均ショップで、25cmや17. 8cmの折り紙が売られていますので、それらを揃えて作っていくと、7段の豪華クリスマスツリーができるかもしれません。 動画では、オーナメントとして球体の飾りを枝のくぼみに置いて華やかなクリスマスツリーとして仕上げていますが、その辺の飾りは、100均ショップの手芸品コーナーでたくさん見つかると思います。 木の枝 20cm 15cm 10cm 7cm 木の幹 15cm これは、今までの作り方に比べて、サクサク折り込んでいけると思います。 動画で使用しているホイルカラータイプのような折り紙で作ると、豪華な雰囲気のするクリスマスツリーができますよ。 ただ、動画で使用している用紙は、ちょっと厚みがあるみたいですね。 なので、大き目の用紙じゃないと、枝葉の細かい折り込み加工は難しくなります。 通常の折り紙であれば、もう少し小さ目の折り紙でも作りきれますよ。 この作り方には簡易バージョンがあり、それを別の記事で取り上げているので、もしよかったら後にご紹介する記事も参考にしてみて下さいね。 簡易バージョンは、枝の4段の折り紙は『15cm 11cm 7. 5cm 7. 5cm』ほどの大きさで、十分折りきれることができる位です。 その辺は、お好みで作り分けてみて下さいね。 クリスマスツリーの折り紙は、他にも作り方や仕上がり方によって、それぞれ特集記事にまとめていますので、参考にしてみて下さい。 かなり手間はかかりますが、出来上がるクリスマスツリーはどれも素敵なので、このような上級向けの折り紙工作が得意な方は、ぜひとも作ってみてください。 既製品のクリスマスツリーもいいですが、こういう手作り製作したものは、一味違った良さがあります。 ぜひとも、素敵なクリスマスツリーを作って、さらにオリジナルな装飾を施してみてくださいね! Your Message メールアドレスが公開されることはありません。

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折り紙クリスマスツリー特集!平面や立体の簡単な作り方・トナカイなども紹介

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クリスマスツリーを折り紙で作ろう!葉っぱ編 クリスマスツリーの葉っぱの部分なので、 緑の折り紙を1枚使います。 まずは折り紙を三角に折ります。 それをさらに半分に折ります。 そして指を入れ図のように開きます。 そして潰すように折ります。 裏返して反対側も同じ要領で折ります。 折ったら図のように折り目をつけます。 折り目を付けたら指を入れて開きます。 次は潰すように折ります。 他の3カ所も同じ要領で折ります。 次に、このように折り紙の色が 出てくるようにめくります。 めくったら図のように三角部分を上に折り、 折り目を付けます。 折り目を付けたら図のように開き、 中に折り込んでいきます。 折り込むとこんな感じになります。 残り7カ所も同じ要領で折り込んでいきます。 これでクリスマスツリーの 葉っぱのベースは出来上がりました。 葉っぱの部分は8枚あるので、 左右4枚4枚になるように分けておきます。 次ははさみで葉っぱの部分に 切り込みを入れていきます。 まずは図のように全体の真ん中に はさみで切り込みを入れます。 先ほど左右4枚4枚に分けていますので、 4枚一緒に切り込みを入れていきます。 次に先ほど入れた真ん中の切り込みと、 折り紙の頂点の半分に切り込みを入れます。 そして次は真ん中の切り込みと 下の辺の半分に切り込みを入れます。 切り込みを入れるときは、 上の切り込みを浅く、 下に行く程深くします。 こうする事で折った時に、 木の三角の形を作る事が出来ます。 そして反対側も同じ要領で 切り込みを入れていきます。 切り込みを入れたら、 1枚だけにして図の様に折り、 折り目をつけていきます。 そして今度は先ほどと逆に折り、 折り目を付けていきます。 残り7カ所も同じ要領で左右に折り、 折り目を付けておきます。 クリスマスツリーの葉っぱの部分を折り込んでいこう! 先ほど折り目を付けた部分を 中に折り込んで クリスマスツリーの葉っぱを作っていきます。 ここが1番面倒くさいところです。 でも、ここをキレイに折ると、 できばえも良くなりますので、 キレイに折るようにしましょう。 まずは1枚を取り切り込みを入れた部分を 図のように少し開きます。 開く事で切り込み部分を 中に折り込みやすくなります。 爪を使って折り目を中に折り込んでいきます。 この時、爪楊枝を使って押し込むと、 折り込みやすくなります。 もちろん爪だけでも大丈夫ですよ。 爪楊枝を使う場合は 破かないように注意して下さいね。 このように中に折り込んでいきます。 折り込むコツは 上から順番にやっていくと キレイに折り込む事が出来ます。 折り込んだら上から指で閉じていきます。 他の部分も同じ要領で折り込むと、 折り紙で作る、 クリスマスツリーの葉っぱの完成です。 終わりに クリスマスツリーの葉っぱを作る行程で、 1番難しいのは、 葉っぱを中に折り込むところです。 私も自分で作ってみて、 ここが面倒だなと思いました。 でも、作っていると、 あ、こうすれば簡単にできるじゃん! と思った作り方を紹介しました。 折り込むときは少し開いてから 折り込むと以外と簡単に折り込む事が出来ます。 ここの部分さえ出来れば、 後は簡単なので、 今年のクリスマスには 是非チャレンジしてみて下さいね。 折り紙で作るクリスマスツリーは 小さいので机の上に飾る事もできますよ。 次はクリスマスツリーの幹の作り方です。 スポンサードリンク.

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