コストコ ブログ たか たん。 コストコで、たかたんさんに話しかけちゃいました : 大切な時間

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コストコ三元豚肩ロース真空パックが美味しい! カナダ産豚肉 三元豚肩ロース真空パック 容量:2. 05kg 価格:1,619円( 100gあたり79円) まず驚いたのがその価格!三元豚肩ロース肉が 100gあたり79円!!! もう、びっくり! 激安スーパーでも100gあたり79円の豚肉は最近お目にかかりませんよね。 やっぱりコストコはすごいな〜!と実感した節子です。 安いのにも驚いたのですが、見たところなんだかとっても良さ気なお肉に見えたんです。 サシが入っている部位もたくさん入っているような・・・。 迷わずカートイン。 買ってよかった〜!と大絶賛のお肉だと判明しました。 その後三元豚スペアリブ真空パックのお肉も購入したのですが美味しかったです!! コストコの三元豚肩ロースは文句なく美味しい! ジャーン! これが買ってきたコストコ三元豚肩ロースの切り身です。 すっごくいい感じでしょ!? まずは塩胡椒をしてステーキっぽくして食べてみたんですが 「すっごく美味しい!!!」 家族全員で取り合うようにして食べ、あっという間にあの巨大な豚肉の塊を半分近く焼いて食べてしまいました。 それぐらい美味しいお肉だったということ。 カナダ産のお肉なんですが、一度も冷凍させてい無いチルド真空パックのお肉なんですよ。 なので、とっても柔らかくて新鮮。 豚肉の臭みも全くなく、フレッシュな感じがしてとても美味しい! うちの4歳の娘は硬いお肉は飲み込めなくていつも口から出してしまうのですが、コストコの三元豚肩ロースはステーキにしてあげたらバクバクと食べまくっていました! それくらい柔らかくて美味しいお肉でした! コストコの塊り肉はスライスして冷凍保存しよう! コストコの塊り肉はあ一回で食べきることはでき無いのでやはりスライスして冷凍保存するのがいいです。 写真のように使いやすい大きさでカットして1枚ずつラップで包んでから大き目のジップロックの袋に入れて冷凍します。 そうすると、必要な時に必要な分だけ解凍して使えるのでものすごく便利! こうやってコストコで買った塊り肉を何種類か冷凍庫に在庫しておくといちいちスーパーでお肉を買う必要がないので節約にもなるし、忙しい主婦のパパッと料理にとても便利です。 私は子供達が夏休み真っ最中なのでコストコで買ってきた塊り肉を少しずつ解凍してお昼ご飯にチャーハンにしたり、夜ご飯にカレーにしたり、塩胡椒して普通に焼いて食べたりと、バリエーションを楽しみながら料理しています。 コストコの塊り肉を冷凍庫にストックするととっても便利! コストコで売っているカナダ産のお肉ってどうなの? スーパーなどで売っているお肉はアメリカ産、オーストラリア産などは見かけますがカナダ産ってあまり見かけ無い気がしませんか? 実は近年カナダ産の輸入豚肉の流通が増えてきているのだそうです。 カナダでも三元豚と言われる ランドレース種と ヨークシャー種に デュロック種を掛け合わせた「三元豚」が日本と同じなんだそうです。 飼育環境も日本と酷似しており、そのお肉の品質は日本国内と同じく良質な豚肉が育てられれているんだとか。 なるほど美味しいわけです。 カナダの気候と、広大な土地が養豚に適していることから、カナダでは養豚業にとても力を入れており、生産される豚肉の65%が輸入されているという事実があります。 養豚業に力を入れた結果、とても美味しい豚肉が安く流通される結果となったわけですね。 品質が良く、価格が安いカナダ産の豚肉は今後も注目されること間違いなし!!.

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今まで塊の牛たんを切り分ける機会なんて全くありませんでしたので、初めての時はどう扱えば良いのかめっちゃ戸惑ってしまったんですよねー。 コストコの牛たんは皮むき済みで比較的取り扱いが楽とはいえ、適当にカットして思い通りにならなかった!ということは避けたいですし。。 その後、何度かコストコの牛たんを購入し、自分で切り分けてみたことで、だんだんとやり方というかコツみたいなものを掴むことができまして・・・最近ようやく自分なりのコストコ牛たんの切り方を確立させることができました。 これで、自宅でも簡単に焼肉屋メニューの牛たんが作れる! ・・・とは言っても、正しい切り方を知っているわけではないので、この切り方が本当に正しいのかどうかは正直分かりません。 が、少なくとも我が家ではこの方法で切り分け、美味しく食べることができています。 特別な道具なども必要なく、誰でも簡単にマネできる方法なので、もしもコストコの牛たんが気になっているけど自分でカットする自信が無い、という方は参考にして頂ければなぁと思います。 そんなわけで今回は、我が家の コストコ牛たんの切り分け方をご紹介!! ・・・・すみません、今回はタン(舌)の切り分け方なので、写真が若干グロテスクになります・・・そういう感じが苦手な方は、そっと画面を閉じてください。。 ・・・・。 ・・・・・・・・はい。 それでは、先に進めたいと思います。 準備は良いですか~?? 牛たんの切り分け方 こちらが、真空パックの状態から袋を外したものです。 向かって左側がタン先、右側がタン元(根っこの方)ということになりますね。 もっとも肉質が硬いと言われている舌の先っぽは下処理の時点ですでにカットされてあります。 表面の皮が処理されているとはいえ、こう見るとめっちゃリアルな舌ですよねぇ。。 袋を取り除いた時点で結構血(ドリップ?)が出ていますので、キッチンペーパー等を使って綺麗にしておいてください。 ちなみに今回購入したものは 正味量0. 2,510円で購入したものです。 焼肉用の厚切りと薄切りを作っていこうと思います。 全体をクルッとひっくりかえしたらこんな感じ。 見ての通り、裏側(舌でいう下側)の方は結構筋っぽい所が多いんですよね。 この箇所を無視してそのままタンを輪切りにしてしまうと、切りにくい上に身が崩れやすく、焼いて食べた時に硬い所が口に残るようになってしまうんですよ。 なので、もったいないようですが筋っぽい部分は思い切ってカットしてしまいます。 まずは表面に見える筋の部分を簡単にカットしたらこんな感じになります。 この工程を先にやっておけば、その後の作業がわりと楽になりますよ~! 硬い部分を切り取る 白い部分を取り除いた後、よーく裏側のお肉の付き方を観察すればわかると思うのですが、タン元の方からタン先に向かって両サイドに2本のお肉の塊がくっついているように見えます。 この2つの塊の周囲が特に筋が多い部分なので、まずはこの部分を2箇所外していきます! おそらく、ペティナイフのような小さい包丁を使った方がやりやすいかと思います。 切るというよりはお肉を剥ぎ取る、といった感覚ですかねー。 このお肉とお肉の間の部分が特に筋が沢山ある箇所なので、この時に筋も一緒に取り除いていくと良いかも。 2本のお肉を外した後に、真ん中の方に白っぽい部分が沢山残っていたら、こちらもカットしておいた方が見た目がとっても美しいです。 こんな感じで綺麗になりました。 白い部分は少々残っていますが、まぁ自分たちで食べるものだし、ということで私はあまり気にしていません。 切り取った部分はもちろん捨てませんよー。 こちらは タンシチューなど煮込み用として残しておきます。 この時点でお肉の重量はおおよそ 600gでした。 元々が約900gの塊だったので、煮込み用として300g取り除いたことになりますね。 整形して冷凍する 綺麗にラップで包みます。 ラップを使ってクルクルと巻きながら、なるべく 綺麗な丸になるように成形します。 巻き寿司を作る感覚でラップを使ってギュッ!ギュッ!と押しこむように丸めていく感じですね。 この辺は、を作る工程と同じです。 写真じゃなかなかサイズ感が伝わらないのですが、この塊もなかなかのボリュームですよ。 直径はおおよそ6cm、長さは23cmの円筒形で、コストコで販売されていると同じ位の大きさです。 すごい量! この状態にしたらそのまま冷凍庫へ! 必ず3時間以上は入れておき、お肉を凍らせます。 理由は後ほど。。 切る 冷凍して固まった牛たんの塊を、5分ほど常温に出しておき、包丁の刃が入る程度になったところでカットしていきます。 「塊のお肉を一度凍らせてからカットする」というテクニックは、牛たんに限らず他の塊肉でも時々行うのですが、やはり冷蔵の状態だとグニグニして綺麗にカットできないんですよね。 成形したお肉を凍らせておくと、厚みの調整がしやすい上、カットした断面も美しくなり、まるで焼肉屋さんの牛たんのようになるんです。 溶けるのは意外と早いので、切れるタイミングが来たらさっさと切っていきます。 脂身の部分から解けていく為、 タン先よりもタン元の方が柔らかくなるのが早いです。 なので タン元側から切って行った方が失敗が少ないと思います。 私はいつも、先に2~3mm位の薄切りを先に切り分け、後で8~10mm位の厚切りを作っていきます。 はい、切り終わりました。 すみません、今回は写真を撮りながら作業を進めていった為、途中で凍ったお肉が溶けて柔らかくなってしまい形が微妙に崩れたものもありますが、なんとか最後までやり切りました。 こちら、全体像を撮るのにかなり引きの写真になってしまっていますが、おおよそ600gを全て焼肉用にカットしております。 半分が薄切り、半分が厚切りといった感じです。 牛たんだけでお腹いっぱいになりそうだなぁ。。 お肉をよく見れば、右上の方にあるタン先に近い部分と、左下の部分にあるタン元の部分じゃお肉の色が全然違いますよね。 白っぽくなっているものほど脂が乗っていまして、厚切りで食べてもサクサク噛みきれるのですが、タン先の方はあまり脂が乗っておらず、火をいれるとちょっと固い食感になります。 我が家では、あえて硬い部分も焼肉用としてスライスしているのですが、牛たんの硬い食感が嫌だという方はこの部分も煮込み用に回すことをオススメします。 スライスしている時の断面の色というか脂のノリ具合で、焼肉用にするか、煮込み用にするかを判断するのが良いかもしれませんね。 厚切り牛たんをアップで撮影。 牛たんを好きなだけ食べられるのってとっても贅沢ですよね! 我が家では薄切りにカットしたものを1人前ずつ(80~100g位?)に取り分けて、プレスンシールでシールしジップロックに入れて再び冷凍保存するようにしています。 凍った状態で切り分け、手早く包んで冷凍庫へ戻したら再冷凍にもならずお肉の品質低下につながらないのでオススメですよ。 食べたい分量だけを解凍しながら調理すれば、いつでも好きな時に牛たんを楽しむことができます! コストコの牛たんの選び方 コストコで販売されている牛たんは100gあたりの重量で価格が決まっています。 牛たんのサイズはバラバラで小さいものだと1,500円台から、大きい物だと3,000円を超えるものなどもありますので、食べる人数や予算などに合わせて選ぶことができるのですが 何度か牛たんを買った私の経験ですと、やはり 小さいサイズのものよりも大きい物(というか太いもの)を選んだ方が良いと思います。 というのも、小さくて細身のものだとやはり脂ノリがイマイチで全体的に少し固めの食感になるんですよねー。 太い方が脂ノリが良く、厚切りでも柔らかく食べることができ、結果的に満足感が高いんです。 同じ牛たんでもサイズによって販売価格が全然違うので、ついつい小さくて安いものを選びがちになりますが、100gの値段は同じなので、それならば、脂がのって食感も柔らかく、美味しいものを買った方がお得だと思いませんか?? 特に煮込み用としての用途ではなく、焼肉用で食べたい!という方は大きいものがオススメです!是非探してみてくださいね。 というわけですごく長くなってしまいましたが、コストコの牛たんの切り分け方でした!食べてみたいけどカットの仕方がわからなくて買いにくい・・・という方がいましたら、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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コストコの三元豚肩ロース真空パックの肉が美味しすぎる!

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今まで塊の牛たんを切り分ける機会なんて全くありませんでしたので、初めての時はどう扱えば良いのかめっちゃ戸惑ってしまったんですよねー。 コストコの牛たんは皮むき済みで比較的取り扱いが楽とはいえ、適当にカットして思い通りにならなかった!ということは避けたいですし。。 その後、何度かコストコの牛たんを購入し、自分で切り分けてみたことで、だんだんとやり方というかコツみたいなものを掴むことができまして・・・最近ようやく自分なりのコストコ牛たんの切り方を確立させることができました。 これで、自宅でも簡単に焼肉屋メニューの牛たんが作れる! ・・・とは言っても、正しい切り方を知っているわけではないので、この切り方が本当に正しいのかどうかは正直分かりません。 が、少なくとも我が家ではこの方法で切り分け、美味しく食べることができています。 特別な道具なども必要なく、誰でも簡単にマネできる方法なので、もしもコストコの牛たんが気になっているけど自分でカットする自信が無い、という方は参考にして頂ければなぁと思います。 そんなわけで今回は、我が家の コストコ牛たんの切り分け方をご紹介!! ・・・・すみません、今回はタン(舌)の切り分け方なので、写真が若干グロテスクになります・・・そういう感じが苦手な方は、そっと画面を閉じてください。。 ・・・・。 ・・・・・・・・はい。 それでは、先に進めたいと思います。 準備は良いですか~?? 牛たんの切り分け方 こちらが、真空パックの状態から袋を外したものです。 向かって左側がタン先、右側がタン元(根っこの方)ということになりますね。 もっとも肉質が硬いと言われている舌の先っぽは下処理の時点ですでにカットされてあります。 表面の皮が処理されているとはいえ、こう見るとめっちゃリアルな舌ですよねぇ。。 袋を取り除いた時点で結構血(ドリップ?)が出ていますので、キッチンペーパー等を使って綺麗にしておいてください。 ちなみに今回購入したものは 正味量0. 2,510円で購入したものです。 焼肉用の厚切りと薄切りを作っていこうと思います。 全体をクルッとひっくりかえしたらこんな感じ。 見ての通り、裏側(舌でいう下側)の方は結構筋っぽい所が多いんですよね。 この箇所を無視してそのままタンを輪切りにしてしまうと、切りにくい上に身が崩れやすく、焼いて食べた時に硬い所が口に残るようになってしまうんですよ。 なので、もったいないようですが筋っぽい部分は思い切ってカットしてしまいます。 まずは表面に見える筋の部分を簡単にカットしたらこんな感じになります。 この工程を先にやっておけば、その後の作業がわりと楽になりますよ~! 硬い部分を切り取る 白い部分を取り除いた後、よーく裏側のお肉の付き方を観察すればわかると思うのですが、タン元の方からタン先に向かって両サイドに2本のお肉の塊がくっついているように見えます。 この2つの塊の周囲が特に筋が多い部分なので、まずはこの部分を2箇所外していきます! おそらく、ペティナイフのような小さい包丁を使った方がやりやすいかと思います。 切るというよりはお肉を剥ぎ取る、といった感覚ですかねー。 このお肉とお肉の間の部分が特に筋が沢山ある箇所なので、この時に筋も一緒に取り除いていくと良いかも。 2本のお肉を外した後に、真ん中の方に白っぽい部分が沢山残っていたら、こちらもカットしておいた方が見た目がとっても美しいです。 こんな感じで綺麗になりました。 白い部分は少々残っていますが、まぁ自分たちで食べるものだし、ということで私はあまり気にしていません。 切り取った部分はもちろん捨てませんよー。 こちらは タンシチューなど煮込み用として残しておきます。 この時点でお肉の重量はおおよそ 600gでした。 元々が約900gの塊だったので、煮込み用として300g取り除いたことになりますね。 整形して冷凍する 綺麗にラップで包みます。 ラップを使ってクルクルと巻きながら、なるべく 綺麗な丸になるように成形します。 巻き寿司を作る感覚でラップを使ってギュッ!ギュッ!と押しこむように丸めていく感じですね。 この辺は、を作る工程と同じです。 写真じゃなかなかサイズ感が伝わらないのですが、この塊もなかなかのボリュームですよ。 直径はおおよそ6cm、長さは23cmの円筒形で、コストコで販売されていると同じ位の大きさです。 すごい量! この状態にしたらそのまま冷凍庫へ! 必ず3時間以上は入れておき、お肉を凍らせます。 理由は後ほど。。 切る 冷凍して固まった牛たんの塊を、5分ほど常温に出しておき、包丁の刃が入る程度になったところでカットしていきます。 「塊のお肉を一度凍らせてからカットする」というテクニックは、牛たんに限らず他の塊肉でも時々行うのですが、やはり冷蔵の状態だとグニグニして綺麗にカットできないんですよね。 成形したお肉を凍らせておくと、厚みの調整がしやすい上、カットした断面も美しくなり、まるで焼肉屋さんの牛たんのようになるんです。 溶けるのは意外と早いので、切れるタイミングが来たらさっさと切っていきます。 脂身の部分から解けていく為、 タン先よりもタン元の方が柔らかくなるのが早いです。 なので タン元側から切って行った方が失敗が少ないと思います。 私はいつも、先に2~3mm位の薄切りを先に切り分け、後で8~10mm位の厚切りを作っていきます。 はい、切り終わりました。 すみません、今回は写真を撮りながら作業を進めていった為、途中で凍ったお肉が溶けて柔らかくなってしまい形が微妙に崩れたものもありますが、なんとか最後までやり切りました。 こちら、全体像を撮るのにかなり引きの写真になってしまっていますが、おおよそ600gを全て焼肉用にカットしております。 半分が薄切り、半分が厚切りといった感じです。 牛たんだけでお腹いっぱいになりそうだなぁ。。 お肉をよく見れば、右上の方にあるタン先に近い部分と、左下の部分にあるタン元の部分じゃお肉の色が全然違いますよね。 白っぽくなっているものほど脂が乗っていまして、厚切りで食べてもサクサク噛みきれるのですが、タン先の方はあまり脂が乗っておらず、火をいれるとちょっと固い食感になります。 我が家では、あえて硬い部分も焼肉用としてスライスしているのですが、牛たんの硬い食感が嫌だという方はこの部分も煮込み用に回すことをオススメします。 スライスしている時の断面の色というか脂のノリ具合で、焼肉用にするか、煮込み用にするかを判断するのが良いかもしれませんね。 厚切り牛たんをアップで撮影。 牛たんを好きなだけ食べられるのってとっても贅沢ですよね! 我が家では薄切りにカットしたものを1人前ずつ(80~100g位?)に取り分けて、プレスンシールでシールしジップロックに入れて再び冷凍保存するようにしています。 凍った状態で切り分け、手早く包んで冷凍庫へ戻したら再冷凍にもならずお肉の品質低下につながらないのでオススメですよ。 食べたい分量だけを解凍しながら調理すれば、いつでも好きな時に牛たんを楽しむことができます! コストコの牛たんの選び方 コストコで販売されている牛たんは100gあたりの重量で価格が決まっています。 牛たんのサイズはバラバラで小さいものだと1,500円台から、大きい物だと3,000円を超えるものなどもありますので、食べる人数や予算などに合わせて選ぶことができるのですが 何度か牛たんを買った私の経験ですと、やはり 小さいサイズのものよりも大きい物(というか太いもの)を選んだ方が良いと思います。 というのも、小さくて細身のものだとやはり脂ノリがイマイチで全体的に少し固めの食感になるんですよねー。 太い方が脂ノリが良く、厚切りでも柔らかく食べることができ、結果的に満足感が高いんです。 同じ牛たんでもサイズによって販売価格が全然違うので、ついつい小さくて安いものを選びがちになりますが、100gの値段は同じなので、それならば、脂がのって食感も柔らかく、美味しいものを買った方がお得だと思いませんか?? 特に煮込み用としての用途ではなく、焼肉用で食べたい!という方は大きいものがオススメです!是非探してみてくださいね。 というわけですごく長くなってしまいましたが、コストコの牛たんの切り分け方でした!食べてみたいけどカットの仕方がわからなくて買いにくい・・・という方がいましたら、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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