アブソル 効果抜群。 アブソル、ソロレイド達成!ダメージ倍率変更で革命が起きてるんじゃー【ポケモンGO 秋田局】

【ポケモンGO】トレーナーのメンタルに効果抜群!?新イベント評価が過去○○レベル?

アブソル 効果抜群

こんにちは!ポケカ担当のMです! 6月5日 金 発売の拡張パック「ムゲンゾーン」に収録される、ムゲンダイナVMAXのデッキで活躍してくれる既存のポケモンをご紹介します。 ・アブソル 【 特性:あくのはき】 の効果で相手のバトル場のたねポケモンの逃げエネを1個分重くすることが出来ます。 複数枚のアブソルが場に居ればその数だけ重複する効果なので【 特性:ムゲンゾーン 】との相性は抜群です。 エスケープボードをつけたジラーチ【 特性:ねがいぼし】 やバタフリーVMAXのような逃げエネが無いポケモンに対しては、このカード1枚で動きを阻害できるのでオススメです。 ・ガラルジグザグマ、回収ネット 【 特性:かんしゃくヘッド】 で相手のポケモンにダメカンを乗せて回収ネットで使い回すというシンプルなコンボですが後述のポケモン達と相性が良かったり、ダメカンを複数個乗せてムゲンダイナVMAXのドレッドエンドの圏内に入れることで1回の攻撃で倒すことが出来たりと小回りが効くカードです。 使いやすく強力なコンボなので是非このギミックを取り入れてみてください。 ・イベルタルGX ムゲンダイナVMAXのデッキはGX権を使う機会が少ないので余りがちですが、このカードにその権利を使うのが効果的でしょう。 デスカウントGXは相手のバトルポケモンにダメカンが4個乗っていれば無条件で気絶させる恐るべきワザです。 ピッタリ4個乗っている時を狙い撃ちしなければならず、一見すると使いづらい印象を受けるかもしれません。 ガラルジグザグマでダメカンを4個分乗せてしまえばこのワザは即起動条件を満たします。 要求エネが悪エネルギー1個で済むのも非常に速く、相手はわかっていてもケアするのが困難です。 通常ワザは比較的バリューが低いので原則GXワザ係として運用していきます。 ・イベルタル 次は非GXのイベルタルです。 こちらは派手さには欠けるかもしれませんが重要なポジションのカードです。 まず逃げエネが0なのでスタートポケモンとしても良し、ベンチに置いといて良し。 ワザは主に上のワザくつがえすを使います。 30ダメージを与えてガラルジグザグマの【 特性:かんしゃくヘッド】 で10点与えれば前述のデスカウントGXの条件が揃います。 また、特殊エネルギーを多様する環境なので追加効果でトラッシュできることもさり気なく強いです。 こちらもガラルジグザグマとの相性が良くダメカンを乗せれば乗せるほど威力が増加するので選択肢に入ります。 拡張パック「 ムゲンゾーン」 に収録されるフーパのアサルトゲートで90ダメージ入れておけば、次のマッドネイルの威力は550ダメージまで跳ね上がります。 今回紹介した悪ポケモンはどれも要求エネが軽く、サザンドラ【 特性:ダークスコール】に頼らなくても少ないエネ枚数で動けるのが魅力ですね。 オーロンゲVMAXやゲッコウガ&ゾロアークGX等の大量のエネルギーでワザを使うポケモンも個性があり、悪ポケモンの多様さに惹かれます。

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仲間を呼ぶ確率、呼ばないポケモンまとめ|ウルトラサンムーン攻略services.vml.trclient.com

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効果なし 無効 タイプ相性とは? 技とポケモンが持つタイプの相性 タイプ相性とは、放った技と受けるポケモン自身が持つタイプの相性のことを言います。 放った技のタイプが、受けるポケモンの持つタイプと相性がいいとダメージが大きく、相性が悪いとダメージが少なくなります。 相性によるダメージの増減 相性によるダメージの増減は倍率で決まっています。 相性が良い技を放つとダメージの倍率は高くなり、多くのダメージが与えられます。 そのため、ポケモンバトルではポケモンと技のタイプを理解し、有利な技を放つことが非常に重要です。 そのため、どちらも効果が抜群だった場合には4倍のダメージに、どちらも効果が今ひとつだった場合には0. 25倍のダメージになります。 2つのタイプのどちらも効果はばつぐん 4倍 片方が効果はばつぐん、片方は普通 2倍 どちらも普通 or 片方が効果はばつぐん、片方は効果はいまひとつ 等倍 1倍 片方が効果はいまひとつ、片方は普通 0. 5倍 2つのタイプのどちらも効果はいまひとつ 0. 25倍 どちらか片方が効果がない 0倍 無効 関連記事 初心者向け記事一覧 タイプ相性表.

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ポケモンgoのアブソルレイドは何人?2人でも倒せる?

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第七世代において特性を獲得した。 元々高いこうげきとぼうぎょに加え、すなあらしによりとくぼうも補強される。 すなあらしなら5ターンだけだがD無振りでもD種族値130相当、D特化すれば146相当にもなる。 天候特性持ちの中ではに次いで素早さが低く、天候の奪い合いに強い。 トリックルーム下では圧倒的な素早さを手に入れることもできるため、極端な遅さはメリットでもある。 他のすなあらし始動役とはだいばくはつによる自主退場からなどの砂エース無償降臨が可能という部分で差別化できる。 その他、じゅうりょくにより後続の地面技の一貫性向上や重力催眠構築のサポートが可能であり、 特性込みでより耐久力が高く、と違って4倍弱点がないため、 安定して1回以上の行動機会を確保しやすい点も他の始動役と比べての優位点となる。 一方で他の始動役が覚えるふきとばし・ほえるといった起点回避技を持たない。 差別化・実用面双方でみがわりに強い一致ロックブラストや、自主退場技のだいばくはつの存在が重要である。 また、アタッカーとして見た場合は岩単ゆえの弱点の多さと鈍足による被弾のしやすさが足を引っ張る。 一致岩技・じしん・ばかぢからで等倍範囲はある程度確保できるものの技候補が少なめであり、構成を読まれやすい点もネック。 バンギラス、カバルドンもかなり優秀なポケモンであるため、差別化をしっかりしていかないと見劣りしがち。 一方でダイマックス技により頻繁に天候の塗替えが行われる環境であるため、強みの砂嵐状態の維持が難しくなっている。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 すなおこし ギガイアスの採用理由。 他2つよりも個性が強烈なのもあり、基本はこれ。 極端に遅いので天候合戦を制しやすい これより遅いポケモンは現状のみ。 タイプなので特防も上がる。 特殊相手に安定した役割を持つことができるため、撃ち合い想定の運用においても有効。 砂を撒いた後はだいばくはつで自主退場し、エースを無償降臨させる事が可能。 特性と自主退場技を両立できるのは現在ギガイアスのみ。 がんじょう 一撃必殺技を無効化でき、HPが満タンなら天敵の高火力技も一発は耐えられるようにはなる。 弱点保険の搭載も。 しかし、ギガイアスはカウンターやメタルバースト、がむしゃらといった返し技、先制技を覚えない。 がんじょう自体は非常に強力な特性なのだがギガイアスには4倍弱点が無く物理耐久に優れ、特殊耐久も並み以上はあり、生半可な攻撃は弱点を突かれても耐えるため発動の機会が少ない。 ステルスロックはともかく、じゅうりょくとを両立するのは現環境でギガイアスのみ。 とはいえ汎用性は大きくに劣るため、採用するなら味方のきあいのタスキを温存したいなどの消極的な理由となる。 すなのちから 隠れ特性。 メインの岩技とサブの地面・鋼技の威力が1. 3倍になる。 ダイロックの登場で前世代よりは扱いやすくなったとはいえ、汎用性・差別化の観点でも基本的にが優先される。 一応トリパエースであれば、極端な鈍足・一致ダイロックでターンを無駄にせずに展開出来ることから、それなりに適正はある。 しかし基本的には自身がで起点を作り、後続の砂かき等にエースを任せたほうが汎用性は高い。 高威力だが命中不安。 空振り保険やじだんだでフォロー可能。 威力不安定だが、タスキやみがわりに強い。 5発ならストーンエッジを超えるが期待値は3発。 追加効果が優秀。 サポート用。 だいばくはつ 無 250 - 100 自分瀕死 サポート後の退場に。 差別化にも実用面でも有用。 じしん 地 100 130 100 - 対鋼。 じだんだ 地 75 97 100 技失敗時2倍 ダブル用。 岩技外しの後に使えば威力倍で打てる。 隣の等を巻き込まず、ダイソウゲンにも強い。 ただし、普通に殴っても火力はそこそこ出るのと、たまに外れるのが玉に瑕。 能力低下が痛い。 撃ち逃げ向き。 だっしゅつパックとあわせて後続無償降臨。 ボディプレス 闘 80 - 100 - 防御依存ダメージ。 耐久に努力値を回しつつ火力が出せる。 怯みは狙いにくい。 ただしフェアリータイプは軽いポケモンが多いため、最高威力が出ることも多い。 おにび対策になるが、ゴーストには無効。 特殊技 タイプ 威力 砂の力 命中 追加効果 備考 パワージェム 岩 80 120 156 100 弱点保険前提を発動させやすく、しっとのほのおやおにび対策。 メテオビーム 岩 120 180 234 90 パワフルハーブや弱点保険、または身代わり前提。 実質威力は240 砂の力で312。 グラスフィールド対策に。 ソーラービーム 草 120 - 100 - ダイソウゲンだと、地震対策になるが草技が痛い。 やはり弱点保険前提。 やはり弱点保険前提。 変化技 タイプ 命中 備考 ステルスロック 岩 - サポート用。 味方の火力補強に。 砂ダメージと異なり無効タイプ無し。 じゅうりょく 超 - サポート用。 味方の命中率補強・地面技の一貫性向上に。 どくどく 毒 90 ダメージ源。 耐久型対策。 過去作技マシン。 てっぺき 鋼 - 防御2段階上昇。 ボディプレスと好相性だが居座って積める相手は限られる。 のろい 霊 - 攻撃・防御上昇。 デメリットは気にならない。 ねむる 超 - 回復技。 カゴのみとあわせて。 まもる 無 - ターン稼ぎに。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ ロックブラスト 130 195 天候:砂嵐 メインウェポン。 奪われた天候を取り返せる。 型では特性の発動として必須の技。 砂嵐とあわせればかなりの特殊耐久に。 負担を与えながら攻撃上昇。 物理方面の鉄壁化を狙う。 S低下は自身には生きない。 トリックルームと相性が悪い点に要注意。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 ダイマックス技を含むすべての技を防ぐ。 連続使用で失敗しやすくなる。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイソウゲン ソーラービーム 140 場:GF 対水地面。 4倍狙いでやに。 地震威力半減に注意。 ダイバーン ウェザーボール 130 天候:晴 炎天限定。 4倍狙いでやに。 ダイストリーム ウェザーボール 130 天候:雨 雨天限定。 4倍狙いでやに。 ダイアイス ウェザーボール 130 天候:霰 霰下限定。 4倍狙いでやに。 一致技で十分な場合も多い。 型考察 種族値上Hに努力値を振る機会が多くなるが、252振りだとHPが16n 実数値192 となり定数ダメージが最大になるので、基本は244振り推奨。 ジュエル以上の火力補佐があれば無振り程度はだいばくはつで確1にできる。 呼ぶには有効打がないが、環境トップにいるゴーストはを除けばとで、これらにじしんを抜群で入れられる点は優秀。 岩や鋼を呼びにくいのもポイント。 後続に自信があれば半減無効を承知でだいばくはつを撃ってしまっても構わない。 その方がすなあらしのターンを稼げる。 じゅうりょくでのサポート、ステルスロック撒きもできる。 じゅうりょくは後続の地面技の通りがよくなり、だいばくはつからを出して重力催眠を展開できる。 ステルスロックはタスキ潰し。 控えの全抜きがやりやすくなる。 エースアタッカーは特性すなかきのが一般的。 道具は天候補助のさらさらいわ、耐久補助のとつげきチョッキ、火力補助のノーマルジュエルなどが主流。 その他ねむカゴ用にカゴのみや、安全にじゅうりょくやステルスロックを使うためのメンタルハーブなど。 鈍足ゆえ当然ほぼ後攻になるが、すなわちトリックルーム下でエースになれる可能性を持つ。 ライバルとなるバンギラスには器用さでは敵わないが、4倍弱点を持たない為じゃくてんほけんとバンギラス以上に相性が良い。 さらにトゲキッス相手も砂を起こせばダイナックルやダイソウゲンすら余裕で耐えて返り討ちに出来る。 トリル発動要員としては同じく鈍足かつ特性が強力なや高火力を持つ、相性補完が良くいたずらごころを持つあたりか。 物理偏重の環境のため、Bに厚く振る調整も一考。 Aに振った余りの256をH84B172と振れば実数値171-172となり物理耐久指数が最大になる。 オボンを持つなら回復量最大のこちらでもアリ。 持ち物は受け出し回数を稼げるとつげきチョッキが基本。 火力重視ならHA、受けだし回数を稼ぐならHD振り。 A無振りでもそこそこ火力はあるが、火力確保による早期処理で結果的に延命できることも多いため、基本はHA振りのほうが使いやすい。 なお、とつげきチョッキなしのHD振りのみでものあくのはどうが極低乱数4と、並の特殊技は余裕を持って耐える。 ハチマキがあれば無補正無振りでもH振りサザンドラがストーンエッジで確定2。 物理耐久は元々高いうえに4倍弱点も無いためより役割破壊されづらく、サイコショックもさほど気にならない。 攻撃性能にも優れるため後続に削りを入れることができるほか、撃ち合いのダメージレースでも優位に立ちやすい。 退場技のだいばくはつを持つおかげで、とつげきチョッキを持ちつつ起点回避も可能な点も大きな利点。 対ギガイアス 注意すべき点 天候始動やステルスロック・じゅうりょくで場作りしつつ、攻撃種族値135からのだいばくはつで痛手を負わせてくる。 砂嵐込みで耐久はBDともに種族値130相当にもなり、一撃必殺技でもない限り物理はもちろん特殊でも一撃で落とすのは困難 がんじょうだと一撃必殺技も無効。 いじっぱりの一致抜群じしんでさえH振りギガイアスに確定2、返しの特化じしんで無振りドリュウズが確定1にされてしまう。 多くの中耐久ポケモンをだいばくはつで乱数圏内に捉え、そのまま後ろに控える砂嵐エースで全抜きされることもあるので注意が必要。 また、天候始動としてはかなり鈍足なので、天候パーティは天候を奪われて崩壊する可能性もある。 対策方法 後続のエースとのセットの対策が必要。 基本先発のため、物理耐久力が高いポケモンやタイプを先発に置けばだいばくはつによる被害を抑えられる。 もっとも、その手のポケモンにはだいばくはつを使わずサイクルを回すこともあるのでだいばくはつのタイミングを見極めることが重要。 かなり硬く攻撃も強いので、中途半端な火力では落とせず反撃で痛手を負う。 火傷させるのも手。 参考までに、の先制エラがみで非ダイマックス個体は確1。

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