しらさぎ 駅。 しらさぎ (列車)

YAKINIKU RIKI しらさぎ(姫路駅/焼肉・ホルモン)<ネット予約可>

しらさぎ 駅

歴史 [ ] 1949年から1958年まで中百舌鳥運動場前臨時駅として相対式2面の仮設ホームが造られたがほとんど使われずに放置されていた。 その跡地に開業したのが白鷺駅である。 南海電鉄初の橋上駅で、開業当時は下り線の待避線はなく島式2面3線だった。 又、設置当初は当駅がとの接続駅となる予定であった。 [ ]• (39年) - 中百舌鳥駅 - 初芝駅間に新設。 駅構造 [ ] 待避設備を備えた島式2面4線のホームを持つである。 なんば方面の平日朝の通勤ラッシュ時などのときは各駅停車は4番線に待避し、急行などの通過待ちを行っていたが2017年8月26日のダイヤ改正により北野田駅接続に変更されたため、当駅での通過待ちはほとんどなくなった。 ただし、早朝や昼間などは従来通り通過待ちをする。 は8両。 の学生専用の臨時改札が設けられている。 までに工事が終わり、が稼動し始め、旅客案内サインも一新された。 のりば [ ] のりば 路線 方向 行先 1・2 高野線 下り 方面 3・4 上り 方面• プラットホーム 利用状況 [ ] (平成30年)度の1日平均は 10,524人(乗車人員:5,251人、降車人員:5,273人)で、南海の駅(100駅)ではに次いで27位。 近年の1日平均乗降・乗車人員数は下表の通り。 年度 1日平均 乗降人員 1日平均 乗車人員 順位 出典 1990年 15,550 7,824 - 1991年 15,362 7,730 - 1992年 14,438 7,263 - 1993年 13,785 6,923 - 1994年 13,087 6,544 - 1995年 12,747 6,387 - 1996年 12,418 6,160 - 1997年 11,524 5,664 - 1998年 11,099 5,421 - 1999年 10,100 4,905 - 2000年 9,716 4,716 - 2001年 9,410 4,543 - 2002年 9,362 4,489 - 2003年 9,370 4,443 - 2004年 9,523 4,538 - 2005年 9,316 4,418 31位 2006年 9,250 4,394 - 2007年 9,326 4,452 - 2008年 9,412 4,491 - 2009年 9,116 4,367 - 2010年 9,272 4,455 - 2011年 9,288 4,475 29位 2012年 9,603 4,675 2013年 9,866 4,821 27位 2014年 9,847 4,834 26位 2015年 10,035 4,945 26位 2016年 10,129 5,003 28位 2017年 10,276 5,080 28位 2018年 10,524 5,251 27位 駅周辺 [ ] 西口 [ ] ロータリーがあり、その周囲に店舗が並ぶ。 南東方には旧(の本拠地であった)の跡地に建てられたマンション「グランシスフォート中百舌鳥」が、南西には・白鷺団地がある。 商業施設• パスト 白鷺店• 衣料洋品店• 白鷺駅前店 教育機関• 中百舌鳥キャンパス• (花菖蒲園) バス• (2013年6月末日で廃止 )• 西口100mほどの「白鷺駅前」から東区Bルート(火・木・土運行)が東区役所方面行を運行していた。 東口 [ ] サンヴァリエ中百舌鳥(旧公団中百舌鳥団地)と2012年1月に竣工した「ビッグカーサ堺しらさぎ駅前」がある。 堺製作所・(旧中百舌鳥店)からの道路も完成した。 商業施設• 中もず店• 中百舌鳥店・堺白鷺店 教育機関• その他• 堺製作所• 堺白鷺東住宅 バス• 東口にある南海バス「白鷺駅前」から下記の路線が発着。 :前(前 //前経由)• 東口400mほどの上にある「金田新田」・「中もず団地前」両停留所から以下の路線が発着。 :前/南口• :平尾(初芝駅前経由)/• (2013年6月末日で廃止 )• 駅東口400mほどの「金田新田」から北区Bルート(火・木・土運行)が北区役所・方面行を運行していた。 南海電気鉄道 『南海電気鉄道百年史』、1985年、282頁。 1・2番線ホームに停車する営業電車は最大でも6両編成なので、ホーム両端には設置されていない。 但し、1番線には営業電車を待避するため、8両編成の回送電車が停車することがある。 地下鉄新金岡駅前は駅から300mほどのしもつ池停留所を経由 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 外部リンク [ ]•

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特急しらさぎ(名古屋・米原〜金沢)割引&乗車ガイド【2020年度版】

しらさぎ 駅

特急『しらさぎ』路線図(国土地理院「地球地図日本」データ、国土交通省「国土数値情報」鉄道データを元に、格安旅行ナビが加工・作成。 駅名は、主な停車駅のみ表示) 特急『しらさぎ』は、 名古屋・米原〜金沢を結ぶJR東海・JR西日本の特急列車です。 東海地方・北陸地方の各主要都市(岐阜・敦賀・福井など)に停車します。 敦賀〜金沢間は、が並行して走っている区間でもあります。 以前は金沢〜富山間、金沢〜和倉温泉間でも運転されていたのですが、2015年3月14日の北陸新幹線開業により、特急『しらさぎ』の運転区間は名古屋・米原〜金沢となり、金沢〜富山間と金沢〜和倉温泉間の運転は終了しました。 『しらさぎ』の列車は、名古屋〜金沢間をフルで走る列車(1号〜16号)と、米原〜金沢間を走る列車(51号〜66号)の2系統に分かれており、両者の割合はだいたい半々です。 運行線区 東海道本線・北陸本線 使用車両 681系・683系電車 運転本数 下り・上り各16本(名古屋〜金沢間各8本・米原〜金沢間各8本) 時刻・運行情報 特急『しらさぎ』の発着時刻や運行情報は、をご覧ください。 停車駅 名古屋駅・ 尾張一宮駅・ 岐阜駅・ 大垣駅・ 米原駅・長浜駅・ 敦賀駅・ 武生駅・ 鯖江駅・ 福井駅・ 芦原温泉駅・大聖寺駅・ 加賀温泉駅・ 小松駅・松任駅・ 金沢駅 (全列車が停車する駅を 太字で示しました。 太字でない駅には一部の列車しか停車しません。 ) スポンサーリンク 特急『しらさぎ』の運賃・料金(主な区間のみ) 区間 普通車自由席 普通車指定席 グリーン車 名古屋〜米原 2,540円 3,070円 3,840円 名古屋〜福井 5,280円 5,810円 8,080円 名古屋〜小松 6,490円 7,020円 10,680円 名古屋〜金沢 6,930円 7,460円 11,120円 小松〜金沢 1,270円 1,800円 2,570円 福井〜金沢 2,540円 3,070円 3,840円 米原〜金沢 5,280円 5,810円 8,080円 特急『しらさぎ』と競合する移動手段 特急『しらさぎ』と競合する移動手段は、 高速バスです。 具体的には以下の路線です。 (名古屋〜敦賀・武生・鯖江・福井)• (名古屋〜小松・金沢) 高速バスと、特急『しらさぎ』の所要時間と費用を比較してみます。 比較する区間は、 名古屋〜福井(高速バスは名鉄バスセンター〜福井駅東口)と、 名古屋〜金沢(高速バスは名鉄バスセンター〜金沢駅東口間)です。 特急『しらさぎ』の割引きっぷ 特急『しらさぎ』の割引きっぷには、以下のようなものがあります。 名古屋往復割引きっぷ(JR西日本)• 名古屋指定席特急回数券(JR西日本)• 北陸往復割引きっぷ(JR東海)• 北陸指定席特急回数券(JR東海)• 北陸観光フリーきっぷ(JR東海)• ジパング倶楽部(シニア向け)• 学生割引(学生限定) それぞれの内容について、以下で簡単に紹介します。 名古屋往復割引きっぷ(JR西日本) 『』は、JR西日本が販売する往復きっぷです。 『名古屋往復割引きっぷ』の内容をまとめました。 北陸エリア〜名古屋市内の往復きっぷ• 出発駅の設定は敦賀・武生・鯖江・福井・芦原温泉・加賀温泉・小松・金沢・高岡・富山・黒部宇奈月温泉・和倉温泉• 特急列車の 普通車指定席に乗車可• 米原~名古屋間と 黒部宇奈月温泉〜金沢間は 新幹線の普通車自由席にも乗車可• 有効期間は 4〜6日間• 発売期間・利用期間は 通年(繁忙期を除く)• 出発駅周辺の『みどりの窓口』等で販売 以下の表は、名古屋往復割引きっぷの価格(主な区間のみ)です。 『名古屋往復割引きっぷ』の価格 区間 価格(大人) 敦賀〜名古屋 8,070円 福井〜名古屋 10,050円 金沢〜名古屋 13,200円 富山〜名古屋 15,600円 名古屋指定席特急回数券(JR西日本) 『』は、JR西日本が販売する6枚つづりの 回数券です。 『名古屋指定席特急回数券』の内容をまとめました。 北陸エリア~名古屋市内の回数券(6枚つづり)• グループでも利用可• 出発駅の設定は敦賀・武生・鯖江・福井・芦原温泉・加賀温泉・小松・金沢・高岡・富山・黒部宇奈月温泉• 特急列車の 普通車指定席に乗車可• 米原~名古屋間と 黒部宇奈月温泉〜金沢間は 新幹線の 普通車自由席にも乗車可• 有効期間は 3ヶ月間• 北陸エリアの『みどりの窓口』等で販売 以下の表は、『名古屋指定席特急回数券』の価格(主な区間のみ)です。 『名古屋指定席特急回数券』の価格 区間 価格(大人) 1枚あたりの価格(参考) 敦賀〜名古屋 23,280円 3,880円 福井〜名古屋 28,920円 4,820円 金沢〜名古屋 37,680円 6,280円 富山〜名古屋 44,280円 7,380円 北陸往復割引きっぷ(JR東海) 『』は、JR東海が販売する往復きっぷです。 『北陸往復割引きっぷ』の内容をまとめました。 名古屋市内〜北陸エリアの往復きっぷ• 到着駅の設定は敦賀・武生・鯖江・福井・芦原温泉・加賀温泉・小松・金沢・高岡・富山・黒部宇奈月温泉・七尾・和倉温泉• 特急列車の 普通車指定席に乗車可• 名古屋〜米原間と 金沢〜黒部宇奈月温泉間は、 新幹線の普通車自由席にも乗車可(のぞみは乗車不可)• 有効期間は 4〜6日間• 発売期間・利用期間は 通年(繁忙期を除く)• 出発駅の『みどりの窓口』などで販売 以下の表は、『北陸往復割引きっぷ』の価格(主な区間のみ)です。 『北陸往復割引きっぷ』の価格 区間 価格(大人) 名古屋〜敦賀 8,070円 名古屋〜福井 10,050円 名古屋〜金沢 13,200円 名古屋〜富山 15,600円 北陸指定席特急回数券(JR東海) 『』は、JR東海が販売する6枚つづりの 回数券です。 『北陸指定席特急回数券』の内容をまとめました。 名古屋・岐阜〜北陸エリアの回数券(6枚つづり)• 到着駅の設定は敦賀・武生・鯖江・福井・芦原温泉・加賀温泉・小松・金沢・高岡・富山・黒部宇奈月温泉• 特急列車の 普通車指定席に乗車可• 名古屋〜米原間と 金沢〜黒部宇奈月温泉間は、 新幹線の普通車自由席にも乗車可(のぞみは乗車不可)• 有効期間は 3ヶ月間• 出発駅の『みどりの窓口』などで販売 以下の表は、『北陸指定席特急回数券』の価格(主な区間のみ)です。 『北陸指定席特急回数券』の価格 区間 価格(大人) 1枚あたりの価格(参考) 名古屋〜敦賀 23,280円 3,880円 名古屋〜福井 28,920円 4,820円 名古屋〜金沢 37,680円 6,280円 名古屋〜富山 44,280円 7,380円 北陸観光フリーきっぷ(JR東海) 『』は、JR東海が販売する 往復付きフリーきっぷです。 『北陸観光フリーきっぷ』の内容をまとめました。 フリー区間(北陸エリア)までの 往復と、フリー区間 乗り放題がセットになったフリーきっぷ• 出発駅の設定は 名古屋市内・浜松・静岡• 出発地〜フリー区間の往復には、特急「 ワイドビューひだ」または特急「 しらさぎ」号の 普通車指定席に乗車可• フリー区間では、北陸新幹線・特急列車・普通列車の普通車自由席が乗り降り自由• 有効期間は 4日間 以下の表は、『北陸指定席特急回数券』の価格(主な区間のみ)です。 『北陸観光フリーきっぷ』の価格 区間 価格(大人) 名古屋市内〜フリー区間 16,230円 浜松〜フリー区間 18,330円 静岡〜フリー区間 19,360円 北陸観光フリーきっぷの価格は、単に往復するだけだと通常のきっぷより高いです。 フリー区間乗り放題付きなので、その分で元を取るという感じです。 ジパング倶楽部(シニア向け) ジパング倶楽部は、JRが運営する シニア向けの会員制サービスです。 ジパング倶楽部の入会資格は、女性が 60歳以上、男性が 満65歳以上です。 夫婦会員の場合は、夫婦どちらかが 65歳以上なら入会できます。 JR線を片道・往復・連続で 201キロ以上を旅行する場合に、運賃・料金が 20〜30%程度割引になります。 年会費は個人会員が 3,840円、夫婦会員が 6,410円です。 (JR東海)• (JR西日本) 学生割引(学生割引) は、JRから指定を受けた中学・高校・大学・専修・各種学校の生徒が利用できる学生限定の割引です。 名古屋〜福井(往復) きっぷの種類 運賃・料金 名古屋指定席特急回数券(2枚分) 9,640円 北陸指定席特急回数券(2枚分) 9,640円 名古屋往復割引きっぷ 10,050円 北陸往復割引きっぷ 10,050円 所定の運賃・料金 11,620円 北陸観光フリーきっぷ 16,230円 特急『しらさぎ』の予約 特急『しらさぎ』の指定席券は、主に以下の方法で予約・購入できます。 JRの駅にある『みどりの窓口』• 主要旅行会社の窓口• 指定席券売機(JR西日本の場合は) インターネット予約については、JR西日本が運営する『』や、JR東日本が運営する『』で予約・購入が可能です。 e5489では、シートマップ(座席表)で希望の座席を選択することができます。

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特急しらさぎの座席、料金、車内設備、お得なきっぷなどについて解説。名古屋・米原〜金沢間をすばやく結び割引きっぷも多彩【乗車記】|のぞみは西へ、みずほは九州へ

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米原で新幹線からしらさぎに乗り換え!特急券は? 私は東海道新幹線は、年間で数回は利用するので、JR東海のエクスプレス(EX)予約会員に入っています。 EX予約は非常に便利でお得なサービスなのですが、東海道・山陽新幹線のチケットしか買えないという制限があります。 そのため、先日新横浜から米原経由で敦賀に行った時も、新横浜から米原までの新幹線ひかりの指定席だけを予約して行きました。 米原に着いて新幹線を降り、JR北陸本線の乗り換え口へ向かうと、以下の写真のような在来線への乗り換え用の自動改札があります。 SuicaなどのICカードがあれば、EX-ICのカードと重ねてタッチすれば、自動改札を通過できます。 その後、特急しらさぎが出発するホームに行けば、そのまま乗り込むことができます。 特急しらさぎに乗るには特急券が必要なのですが、米原の乗り換えにあまり時間が無いことがあり、混雑していて駅で並んで買っている余裕が無い時は、そのまましらさぎに乗り込んでしまって、車内改札の時に特急券を購入することができます。 このような場合は、必ずしらさぎの自由席に座りましょう。 指定席は指定券を買った人でないと座れません。 米原で新幹線からしらさぎに乗り換え!EX-IC? 新横浜から米原乗り換えで敦賀まで行く場合、チケットの買い方は複数あります。 駅の窓口でチケットを買う方法、JR東日本のえきねっとで予約して買う方法、前述のようにEX予約で新幹線のチケットを買ってしらさぎについては駅または車内改札で買う方法などです。 駅やえきねっとで買う場合は、新幹線からしらさぎへの乗継割引が利用できますし、乗車券も乗車駅から最終目的地まで購入した方が分けて買うよりも安くなります。 EX予約の場合、新幹線からしらさぎの乗継割引が利用できず、新幹線の区間で完結していますので、米原から敦賀までの乗車券は分けて買わなければなりません。 それぞれ料金は以下のようになります。 駅およびえきねっと: 乗車運賃 新横浜〜敦賀 7,560円 新幹線指定席 4,860円 しらさぎ自由席(乗割) 370円 合計 12,790円 EX予約+駅または車内改札: 新横浜〜米原 新幹線指定席 10,680円 乗車運賃 米原〜敦賀 840円 しらさぎ特急券 自由席 750円 合計 12,270円 このように料金的にもEX予約の方がお得なことが分かります。 さらにEX予約ならばスマホから予約・予約変更ができますので、駅で新幹線のチケットを買うために並ぶ必要も無く、座席も好きなところを選べますので非常に便利です。 上記は新横浜から乗車する場合を記しましたが、新幹線に乗る前にJR東日本の在来線を利用する場合は、乗車駅によってはEX-ICではなく、駅でチケットを購入した方が安くなる場合もありますので、ご注意ください。 スポンサードリンク 米原でしらさぎから新幹線に乗り換え! 先日、敦賀からの復路は、そのまま逆経路で特急しらさぎに乗り、米原で新幹線ひかりに乗りました。 ほとんどの方は、特急しらさぎに乗るためにある程度時間に余裕をもって駅に到着しているでしょう。 そうすると、Suicaを利用するとしても、駅の券売機で特急券だけを買ってしまうことをおすすめします。 その方が車内改札で特急券を買う必要もなく、簡単です。 実際、私が駅員に尋ねたところ、そのようにアドバイスされました。 もちろん、指定席に座りたければ、指定券を買うこともできます。 乗車運賃はSuicaで支払うと、米原での乗り換え用自動改札で、EX-ICと重ねてタッチすれば良いので簡単です。 もちろん自動改札用の乗車券でも問題はありません。 まとめ 米原で新幹線からしらさぎに乗り換える方法について紹介しました。 東海道新幹線を利用する機会が多い方には、EX予約がおすすめです。 スマホで予約・予約変更ができる便利さは、使ってみればよく分かります。 最近、また米原で新幹線から特急しらさぎに乗り換えましたので、その時に新たに分かったことについて、こちらの記事「」で報告します。

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