春待つ僕ら 漫画 13巻。 春待つ僕ら9巻37話ネタバレ・感想!亜哉の告白に美月の答えは…?|アニメミル

:::春待つ僕ら 13巻55話感想:::

春待つ僕ら 漫画 13巻

春待つ僕らの最終話が収録された13巻のネタバレあらすじです。 14巻も発売されるようですが内容はスピンオフ作品(閑話)なので実質この巻が最終巻となります。 ここでは無料で読む方法も紹介しているので自分で読みたい人はこれを使ってみて下さい。 53話から最終話|ネタバレ 竜二からナナに告白したことを報告されたいつものメンバー。 詳細は明日の昼に学校で話すそうで屋上に集合します。 それどころか、皆に今まで応援してくれてありがとう。 とどこかスガスガしささえ見えます。 凹んだとこを見せないためにもこれからもカフェに行くと言い。 一つ大人になる竜二でした。 フラれた理由は 「気になる人が出来たから」らしく、美月はバイト中にそれとなくその人との進展を聞きます。 どうやら付き合う気は無いようで、そんな事よりも相談したいことがあるのだとか・・・ 丁度、休憩時間が終わったので相談事は効けなかったのですが果たして彼女の本当の気持ちはどうなのでしょうか? その数日後、美月にナナの父親が病院に運ばれたと連絡が入ります。 たまたま横に居た竜二もそのことを知り、病院を聞くなり走り出してしまいます。 到着するとナナと同じ学校の人達を見つけて状態を聞く竜二。 心配する竜二をよそに、友人たちは 「ナナは母親の時も経験してるから馴れた物だったよ大丈夫」と言います。 その言葉にナナを本心で見ていないと感じた竜二は少し突っかかるも、今はナナの元へ行きたいと探します。 無事に会うことが出来た彼女は落ち着いたもので 「ママの時も経験してるから」と焦りは無いようでした。 でも竜二は彼女に初めて会った時のことを覚えていました。 カフェの常連さんと 「パパまで居なくなられたら怖いから私が手伝わないと」と話していました。 「今日来たのも無理してんじゃないかなーと心配だっただけで」 ナナが気丈に振るまうので急に気まずくなった竜二は逃げ出す様にその場を去ります。 「待って!!」 「ほんとは、竜二君が好き」 ピュアな竜二にすでに色々と経験してしまった自分は相応しくないと押さえていた感情、ですが本当の自分を見て、心配してくれる彼の思いが嬉しくてその思いは止められず。 突然の告白・・・ 竜二はナナの全てを受け止めると宣言して晴れて二人は付き合うことになるのでした。 そんな様子をやっとの思いで到着した美月は物陰から見ていました。 2人の様子に部外者でありながらもドキドキが止まりません。 そしてふと思います。 自分も朝倉君をドキドキさせたい!! 話はカフェにまで広がり、ホワイトデーのお返しに働く予定だった前日にサプライズバーティーを開くことにします。 丁度、その日は朝倉君の誕生日!!気合を入れる美月は店につくまでの間も積極的に攻めます。 自分から手を繋いでみたり名前で読んでみたり。 でもどれもそれほど効果はありませんでした。 仕方なく、カフェに向かう二人。 慌てて皆を呼び戻そうとしますが朝倉君に止められて結局二人っきりで過ごすことになります。 この日はナナの所へ泊る予定だったので準備もバッチリ!! 実は朝倉君もホワイトデーのお返しに連れて行きたい場所があったらしく、二人は夜道を歩きます。 真っ暗な階段を上るとそこは満点の星空が見える丘でした。 ステキな雰囲気でキスをする二人。 結局、その夜、二人の関係に進展があったのか無かったのか。 翌日、美月は 「実は、名前で呼べるようになった」とピュアな顔でみんなに告白するのでした。 暫くして2年生になった美月。 新入生歓迎会でのスピーチを任されます。 始めは、それらしいことを喋るつもりだったのですが、朝倉君に 「新入生に伝えたいと思った言葉が伝わればそれでいいと思う」と言われ脚本を白紙にします。 当日、朝倉君やみんなとの出会い、思い出を頭に浮かべながら新入生にメッセージを伝える美月。 他の人が聞けばごく普通の内容、でもその言葉にはどこか温かみを感じて、新入生の心にはしっかりと届くのでした。 感想 この後、因縁の相手、鳳城との試合が開始されたところで幕が閉じられました。 結局、皆ひっつくことになったのですがこれはこれでありかなーと思います。 本編はこれで完結のようですが、14巻はあやちゃんのマル秘エピソードや恭介の恋なんかも描かれているようなので楽しみです。 この方法なら無料で読むことが出来うるので発売されたときは使ってみて下さいね。

次の

【漫画】春待つ僕ら最終回13巻のネタバレと感想や無料で読む方法

春待つ僕ら 漫画 13巻

春待つ僕ら37話ネタバレ ナナちゃんに亜哉に 「愛してる」と言われたことを相談しながら、亜哉との会話を思い出します。 そんな大きな気持ちには答えられないと亜哉に伝えると、亜哉は 「浅倉くんがいるもんね」と答えます。 それだけじゃないけど、と美月は伝え、今まで無神経だったと謝ると、 美月は優しいけど、どっちつかずは相手を両方とも傷つけるといいます。 その通りだ と反省する美月に、 「・・・・普通はね 俺がどうだっていいんだってそんなこと」と話す亜哉は、 自分と美月にしかできないことを大切にしようと美月に伝えます。 そのとき、美月は 思い出の中のあやちゃんが女の子に見えなくなってることに気づきます。 ナナちゃんが、美月の話を聞いて、昔好きだった人と重なって泣き出してしまいます。 昔合コンで知り合ったひとを好きになって、その人がすごい御曹司だったことを後から知って、 住む世界が違いすぎて、うまくいかなかったことを美月に話します。 次の日、ナナちゃんの話を竜二に話そうか悩む美月に、話しかけてくる永久。 亜哉とのことを話そうか迷います。。 永久が恭介の話をしたので、 恭介に相談することを思いついた美月でしたが、休み時間に恭介を探している途中で竜二に捕まってしまいます。 ナナちゃんのことを聞かれて態度に出してしまった美月は、竜二に問い詰められてナナちゃんの話を全部話してしまいます。 落ち込む竜二に 「これからどうするの?」と美月が聞くと 「別に・・・これくらいで変わんねーよ」と竜二が答えます。 部活前に、永久を呼び出して、 亜哉に告白されたとことを伝える美月。 永久 「・・・そっか 付き合おうって?」 美月 「あっ ううん そういんじゃないからわざわざ言うことかどうか迷ったんだけど・・・なにがあってもまっすぐできたらなって」 そう話す美月に、言ってくれたほうが嬉しいと永久が言います。 永久 「うん・・・やっぱり手ごわいよあの人 簡単には渡してくれそうにない でもそれわかってて好きになったし」 美月 「えっ・・・」 永久 「それにさっきのはさ、なにがあっても俺にまっすぐでいたいって意味でいいんだよね?」 真っ赤になる美月をみて 「なら大丈夫負ける気しないよ」と言って、部活にいく永久。 春待つ僕ら37話感想・考察 先月は、春待つ僕らは短い番外編のみの掲載だったので、久しぶりの本編です!! 前回は、亜哉の「愛してる」にキュンキュン! 亜哉の美月を思う気持ちはそんじょそこらの好きだの嫌いだのではないんですよね。 告白して、付きあいたいとも違うし・・・ 美月が一番大切で、美月に幸せでいてほしいという気持ちが第一なんだと思います。 亜哉ちゃんの深すぎる思いに、感動です。。。。 ずーーーっとそうやって、美月を思ってきたからこそ、亜哉も強くいられたし、それが支えだったんだろうな 久しぶりに美月に再会できたけど、美月には永久という存在がいて・・・・ あー!!悲しすぎる!それでも関係なく、美月が大切だって気持ちは少しも変わらないんですよね。 亜哉ちゃんのその思いが強すぎて、切なすぎて・・・ ナナちゃんと同じように泣けてきます・・・。 やはり、わたしは亜哉ちゃん派~ 永久と美月のやりとりもキュンキュンするのに、亜哉ちゃんがかっこよすぎて!!! なんだろう・・・「花より男子」の花沢類を彷彿とさせますね。 花沢類も、つくしのことが好きだけど、付き合ったりしたいんじゃないと亜哉と同じようなこと言っていたな~ わたし、花沢類も大好きです。 笑 亜哉ちゃんにより感情移入して読んでしまいますが、 美月に告白してからかなり積極的な永久にもキュンキュンしちゃいます!! もう、春待つ僕らはキュンキュンが止まらない!!笑 最後に美月が、亜哉に話があるとLINEしてたけど、どうするんだろう・・・・ でも、答えがでるものでもないような・・ だって、亜哉ちゃんは、美月に「愛してる」とは伝えたけど、 それはどれだけ美月を大切に思っているのかを伝えただけで、付き合えなくても別にいいといってますからね。 そういう告白に、美月はどんな決断をするんだろうか・・・ あー早く続きが読みたいっ!!.

次の

【春待つ僕ら】最新刊13巻含め全巻無料で読めるか試してみた!

春待つ僕ら 漫画 13巻

春待つ僕らの最終話が収録された13巻のネタバレあらすじです。 14巻も発売されるようですが内容はスピンオフ作品(閑話)なので実質この巻が最終巻となります。 ここでは無料で読む方法も紹介しているので自分で読みたい人はこれを使ってみて下さい。 53話から最終話|ネタバレ 竜二からナナに告白したことを報告されたいつものメンバー。 詳細は明日の昼に学校で話すそうで屋上に集合します。 それどころか、皆に今まで応援してくれてありがとう。 とどこかスガスガしささえ見えます。 凹んだとこを見せないためにもこれからもカフェに行くと言い。 一つ大人になる竜二でした。 フラれた理由は 「気になる人が出来たから」らしく、美月はバイト中にそれとなくその人との進展を聞きます。 どうやら付き合う気は無いようで、そんな事よりも相談したいことがあるのだとか・・・ 丁度、休憩時間が終わったので相談事は効けなかったのですが果たして彼女の本当の気持ちはどうなのでしょうか? その数日後、美月にナナの父親が病院に運ばれたと連絡が入ります。 たまたま横に居た竜二もそのことを知り、病院を聞くなり走り出してしまいます。 到着するとナナと同じ学校の人達を見つけて状態を聞く竜二。 心配する竜二をよそに、友人たちは 「ナナは母親の時も経験してるから馴れた物だったよ大丈夫」と言います。 その言葉にナナを本心で見ていないと感じた竜二は少し突っかかるも、今はナナの元へ行きたいと探します。 無事に会うことが出来た彼女は落ち着いたもので 「ママの時も経験してるから」と焦りは無いようでした。 でも竜二は彼女に初めて会った時のことを覚えていました。 カフェの常連さんと 「パパまで居なくなられたら怖いから私が手伝わないと」と話していました。 「今日来たのも無理してんじゃないかなーと心配だっただけで」 ナナが気丈に振るまうので急に気まずくなった竜二は逃げ出す様にその場を去ります。 「待って!!」 「ほんとは、竜二君が好き」 ピュアな竜二にすでに色々と経験してしまった自分は相応しくないと押さえていた感情、ですが本当の自分を見て、心配してくれる彼の思いが嬉しくてその思いは止められず。 突然の告白・・・ 竜二はナナの全てを受け止めると宣言して晴れて二人は付き合うことになるのでした。 そんな様子をやっとの思いで到着した美月は物陰から見ていました。 2人の様子に部外者でありながらもドキドキが止まりません。 そしてふと思います。 自分も朝倉君をドキドキさせたい!! 話はカフェにまで広がり、ホワイトデーのお返しに働く予定だった前日にサプライズバーティーを開くことにします。 丁度、その日は朝倉君の誕生日!!気合を入れる美月は店につくまでの間も積極的に攻めます。 自分から手を繋いでみたり名前で読んでみたり。 でもどれもそれほど効果はありませんでした。 仕方なく、カフェに向かう二人。 慌てて皆を呼び戻そうとしますが朝倉君に止められて結局二人っきりで過ごすことになります。 この日はナナの所へ泊る予定だったので準備もバッチリ!! 実は朝倉君もホワイトデーのお返しに連れて行きたい場所があったらしく、二人は夜道を歩きます。 真っ暗な階段を上るとそこは満点の星空が見える丘でした。 ステキな雰囲気でキスをする二人。 結局、その夜、二人の関係に進展があったのか無かったのか。 翌日、美月は 「実は、名前で呼べるようになった」とピュアな顔でみんなに告白するのでした。 暫くして2年生になった美月。 新入生歓迎会でのスピーチを任されます。 始めは、それらしいことを喋るつもりだったのですが、朝倉君に 「新入生に伝えたいと思った言葉が伝わればそれでいいと思う」と言われ脚本を白紙にします。 当日、朝倉君やみんなとの出会い、思い出を頭に浮かべながら新入生にメッセージを伝える美月。 他の人が聞けばごく普通の内容、でもその言葉にはどこか温かみを感じて、新入生の心にはしっかりと届くのでした。 感想 この後、因縁の相手、鳳城との試合が開始されたところで幕が閉じられました。 結局、皆ひっつくことになったのですがこれはこれでありかなーと思います。 本編はこれで完結のようですが、14巻はあやちゃんのマル秘エピソードや恭介の恋なんかも描かれているようなので楽しみです。 この方法なら無料で読むことが出来うるので発売されたときは使ってみて下さいね。

次の