ここ なっちゃん レオ。 三つ編みも可愛いね~: 食いしん坊ルネと天使になったレオ

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ここ なっちゃん レオ

日曜日の夜、なぎちゃんはパパとママのお迎えの元、おうちへと帰っていきました。 つばなぎママが忘れているかも・・・なんて心配していましたが、そんな事あるわけないじゃーん! 「ママ~~~!!! 二日前に、なぎさに言ったんですよ。 「日曜日にパパがお迎えに来るからね」って。 ブスとは遊ばない事件は、これだったのか。。。 またもや、チーンななぎちゃんです。 どうちたの? のなっち・・笑。 なぎさって面白い! 別れの時、なっちゃんも立ち会ってもらったのですが、目も合わせなかったなぎちゃん。 なぎさなりのお別れでした。 ちびっこギャングがいなくなり、シーンとなった我が家でした。 さぞ、なっちも寂しがるかと思いきや・・・ な「あたち、きれい? 募集を締切り、1組のご家族様とお話を進めてさせていただきました。 昨日の夜、早速お見合いをしてきました。 せっかちな仮ママは早めに到着、汗。 ドッグカフェで待ち合わせをしまして~ 室内に入れるかと思いきや、テラス席のみワンコOKだった・・・寒かった。。。 なっちゃんを抱っこしてもらいました。 すると、泣き出してしまったママさん。 なっちゃんが劣悪で過酷な場所で生まれ生きて来た事を事前にお話してありました。 人が好きでいてくれてよかったと・・・ パパさんがずっと抱っこしてくれました。 ペロペロチューチュー なっちゃんたら・・笑。 してくださいました! その子達は、保護団体から引き取った子やママさんが保護した子達だそうです。 なっちゃんの性格自体がまるで猫。 仕草なんかも、まるで猫。 うまく行くと思うのです! ママさんはご自宅からすぐ近くでセレクトショップを経営されていて、なっちゃんを お店に連れてお仕事をしたいとの事です。 ということは、お留守番はなし! って事。 人が大好き!!! はやっ!!! 2014年10月17日、ララさんと行った軽井沢。 ちょっとした住宅街の中に、異様な雰囲気のそれはありました。 ぽてのような子が写ってる。。。 ぽてなのか・・・ 残り40頭。 暗闇の中、どの子を連れて帰ればいいのって。。。 メル・ぽて・なぎさ・げんき・もも・あらた・なごみ。 家に帰ってきて、お顔をちゃんと見たくらいでした。 そして、シラミ・・・涙。 外の空気と自由を手に入れた矢先。 なっちゃんのまさかの骨折。 治るまで半年ときこさんが言いました。 先生も4月だねって。 私は、内心若いしもっと早くに完治するよ! なんて思っていたけれど、本当に半年かかりました。 犬の余生を思えば、一日でも早く本当の家族の元で暮らしたほうが幸せだと思う私です。 これまで半年滞在をした子はいなくて、いつもバタバタと卒業。 今回、半年じっくりと預かりっ子と暮らして、分かった事が沢山ありました。 今までは、必要な医療を施し体調を整えて性格を把握し、その子に見合う里親様に託す。 そこには、犬と本気で向き合うという大切な気持ちが抜けていました。 長い時間一緒にいて、なごみが教えてくれたこと。 私は、なごみと本気で向き会うことができました。 団体解散という悲劇もありましたが、個人保護に戻っただけで、うんと気持ちが楽になりました。 支えて下さった里親様方に沢山のお友達。 本当にありがとうございました。 そして、病院の先生方。 協力病院が遠くて、活動に支障をきたしていた時、遼くん先生の病院を見つけたのは偶然でした。 出来たばかりで噂も何も分からなかったけど、価格表を作って飛び込みで直談判をしました。 あの時の必死すぎる私に圧倒したのか、快く受け入れて下さった院長先生です。 大きな団体のボラさんも数人通っていますが、ここまでの良心的な値段にしてくださるのは、 私と先生の信頼関係があってこそです。 私が保護をした子に限っての特別価格なのです。 ですから、たとえ私が同行しても一般割引価格になるだけです。 40頭以上の犬達を診ていただいていますが、誤診は一度だってありませんし、的確な診断には いつも脱帽してきました。 これまで、5箇所ほど協力病院と言われる病院に行った事がありますが、保護犬だからと 診察が雑なところがほとんどでした。 汚いもの扱いするところさえありまして。 安くやってるんだからという気持ちなのか? 必要な処置をしてくださらない病院へは 連れていけないと思い、結局は遼くん先生のところで再診をしていただいていました。 もっと安く診てくれる所はあります。 けどね、値段じゃないでしょ。 せっかく助けて来た命。 雑に扱われるのが、たまらなく嫌でした。 一般の患者さんだからとか、保護犬だとか関係なく、必要な事はきめ細やかに処置をしてくださる Y病院に対しての信頼は私にとったら絶大です。 なごみのオペは、とても難しいものでした。 腕のない獣医のオペでは再骨折の可能性もあるわけで、こうして結果が出ている以上 優秀な獣医さんであることは間違いないのです。 明日、私が保護犬を連れて行くのはこれで最後になります。 うちの子たちは行きますよ。 Y病院がなかったら、保護活動を続けることは困難でした。 どんな子でも、助けられたのは遼くん先生の存在があったから。 Iさんの活動にはどんな協力も惜しまないと言ってくれた看護師さん達。 本当に、感謝の念でいっぱいです。 明日、挨拶しなくちゃね。。。 たぶん泣く。 日曜日、レオママ パピヨン連のママ が、なっちゃんへと送ってくださいました。 こんなに沢山!!! なっちゃんが食べているフードはフィッシュ4のオーシャンです。 それは、栄養状態が悪い子がほとんどだから。 食べ物が体を作ります。 無添加のその子にあったフードを与えることは当たり前です! サプリの数も、与えすぎなんじゃね? 夜中心。 うちの子たちに手作り食を与え続けて、早7年。 病気したことないですもの。 そして! こちら~ Y字リードをオーダーしてくださいました、、感涙。 迷子に危機感を持っている里親様だからこそのアイテム。 首輪とハーネスにナスカンを付けられます。 で、リードは1本。 首輪が緩くて抜けて迷子。 後に交通事故か二度と会えないとか。 ハーネスが緩くて同じことが起こるのは常に頭に入れておかなければなりませんね。 メルがこうしてお外を歩くなんてね、考えられないんですよ! 可愛い!!! って思うことしばしば。 今夜、義母の主治医からお話があるそうです。 最期の時を過ごす為の退院の話かと。。 余命を伝えなければならない時が来たのか。。。 憂鬱です。

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なっちゃんのすくすく日記: 2012年2月

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無事にパリに着いたコルレオネパパは、ジャックの家に滞在しているママと息子たちに合流しました。 次の日、パリ17区のマダムMの家に移動。 13日に帰国するまで、マダムのアパルトマンに滞在します。 パリでのファミリーの様子をマダムがメールして来ましたので、お読み下さい。 ユウゴ、「今日はここで寝るんだよ。 明日はね、、、、。 」 ママ、「明日もここで~す。 」 実に今の子はたくましい。 枕が変ろうが、酔ぱらいの変な外人のおじさんがいようが、そんなのはおかまいなく、フランス語であろうと、宇宙語であろうと楽しんでいます。 今晩の食事は煮込んで置けるおでんと豚の角煮。 持ってきて頂いたこんにゃくも入っています。 コルレオネパパ曰く 「 前のときはフランス料理と言うか西洋料理ばっかりだったよね」10年前食べたものは覚えていても、我が家のトイレがどこにあるのかは、すっかり忘れていたパパでした。 初対面の酔ぱらいおじさんとコルレオネママの会話 「チハル、カワイイ」。。。。 「チハル、カワイイネ~。 」 「T~u ne crois pas?] 訳 そうは思わないかあ~。 やけにここだけ声が大きくなる。 「は!!」フランス語堪能なママも一瞬、酔ぱらいおじさんの会話についていけない。 「ウン。 ソウ、オモウ。 」 後は笑って突き飛ばすしかない。 「アハハハ。。。 」 言いたいことだけ言って、酔ぱらいおじさんは寝てしまいました。 いよいよ、合宿生活の始まりです。 大勢でいるのって、やはり楽しいね。 弟ヒビキはシュナフェットの尻尾を隙あらばつかもうと狙っているし、兄ユウゴは2段ベットが気に入って一人で寝るて言い切るし、まあ、朝になったらママの横で目を覚ますことになるのでしょうが。 何もここまで来てと思うでしょうが、天気が良くなったら子供たちとディズニ-ランドに行く計画を立てています。 アンパンマンもウルトラマンもいない国ですからね。 《ヒビキの フランスではイビキと呼ばれています。 ウルトラマンのセ-タ-最高です。 》 ベルサイユもル-ブルもあの子達にとっては、そこいらのス-パ-以上の価値は無いのでしょうからね。 たくさんのお土産頂きました。 一人一人に気を遣って頂き申し訳ありません。 素敵なめがね入れ、とても気に入りました。 酔ぱいさんにまで風林火山のTシャツを頂き、本人に成り代わり御礼申しあげます。 「風林火山」の意味を説明してやろうかと思いましたが、酔ぱらいさんに日本の歴史と哲学まで話さないといけないのかと思ったら萎えてしまって、やめました。 けんけんは、お母さんと違って変なところが日本人で、まだ、頂いたお土産は開けていません。 きっと一人きりで、ゆっくりあけて楽しむのでしょう。 さやかは日曜日に家に来ますので渡します。 カレ-ル-と桜海老、じゃこ、納豆で私は大喜びなのに、 こんなにお金を使わせてしまって申し訳ありませんでした。 それから、手紙かと楽しみに開けたら福沢諭吉さんが顔を見せてびっくりしました。 これは、受け取れません。 我が家に来てくださっただけで私たちは嬉しいのですから。 福沢君はパリへ行きたい、永住したいと言っていたから、お土産に忍ばせたのですよ。 絶対日本へは帰らないと言ってました。 これはなしです。 重ねて、たくさんお土産、本当にありがとうございました。 それでは手短でしたが、ニュ-ファミリ-報告第2段でした。 果たして、チハルはカワイイのか、カワイクないのか ウーン、フランス語のニュアンスは複雑だぁ~.

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【ドッキリの反応は!?】クールなレオにクラスの皆でドッキリを仕掛けてみる★ すると失踪した…!?

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無事にパリに着いたコルレオネパパは、ジャックの家に滞在しているママと息子たちに合流しました。 次の日、パリ17区のマダムMの家に移動。 13日に帰国するまで、マダムのアパルトマンに滞在します。 パリでのファミリーの様子をマダムがメールして来ましたので、お読み下さい。 ユウゴ、「今日はここで寝るんだよ。 明日はね、、、、。 」 ママ、「明日もここで~す。 」 実に今の子はたくましい。 枕が変ろうが、酔ぱらいの変な外人のおじさんがいようが、そんなのはおかまいなく、フランス語であろうと、宇宙語であろうと楽しんでいます。 今晩の食事は煮込んで置けるおでんと豚の角煮。 持ってきて頂いたこんにゃくも入っています。 コルレオネパパ曰く 「 前のときはフランス料理と言うか西洋料理ばっかりだったよね」10年前食べたものは覚えていても、我が家のトイレがどこにあるのかは、すっかり忘れていたパパでした。 初対面の酔ぱらいおじさんとコルレオネママの会話 「チハル、カワイイ」。。。。 「チハル、カワイイネ~。 」 「T~u ne crois pas?] 訳 そうは思わないかあ~。 やけにここだけ声が大きくなる。 「は!!」フランス語堪能なママも一瞬、酔ぱらいおじさんの会話についていけない。 「ウン。 ソウ、オモウ。 」 後は笑って突き飛ばすしかない。 「アハハハ。。。 」 言いたいことだけ言って、酔ぱらいおじさんは寝てしまいました。 いよいよ、合宿生活の始まりです。 大勢でいるのって、やはり楽しいね。 弟ヒビキはシュナフェットの尻尾を隙あらばつかもうと狙っているし、兄ユウゴは2段ベットが気に入って一人で寝るて言い切るし、まあ、朝になったらママの横で目を覚ますことになるのでしょうが。 何もここまで来てと思うでしょうが、天気が良くなったら子供たちとディズニ-ランドに行く計画を立てています。 アンパンマンもウルトラマンもいない国ですからね。 《ヒビキの フランスではイビキと呼ばれています。 ウルトラマンのセ-タ-最高です。 》 ベルサイユもル-ブルもあの子達にとっては、そこいらのス-パ-以上の価値は無いのでしょうからね。 たくさんのお土産頂きました。 一人一人に気を遣って頂き申し訳ありません。 素敵なめがね入れ、とても気に入りました。 酔ぱいさんにまで風林火山のTシャツを頂き、本人に成り代わり御礼申しあげます。 「風林火山」の意味を説明してやろうかと思いましたが、酔ぱらいさんに日本の歴史と哲学まで話さないといけないのかと思ったら萎えてしまって、やめました。 けんけんは、お母さんと違って変なところが日本人で、まだ、頂いたお土産は開けていません。 きっと一人きりで、ゆっくりあけて楽しむのでしょう。 さやかは日曜日に家に来ますので渡します。 カレ-ル-と桜海老、じゃこ、納豆で私は大喜びなのに、 こんなにお金を使わせてしまって申し訳ありませんでした。 それから、手紙かと楽しみに開けたら福沢諭吉さんが顔を見せてびっくりしました。 これは、受け取れません。 我が家に来てくださっただけで私たちは嬉しいのですから。 福沢君はパリへ行きたい、永住したいと言っていたから、お土産に忍ばせたのですよ。 絶対日本へは帰らないと言ってました。 これはなしです。 重ねて、たくさんお土産、本当にありがとうございました。 それでは手短でしたが、ニュ-ファミリ-報告第2段でした。 果たして、チハルはカワイイのか、カワイクないのか ウーン、フランス語のニュアンスは複雑だぁ~.

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