ポケモンゴー リトレーン。 【ポケモンGO】リトレーンとは?やり方や効果、シャドウポケモンの個体値を上げよう!

【ポケモンGO速報】リトレーンの仕様とは?シャドウポケモンがライトへ変わる!

ポケモンゴー リトレーン

2020年3月3日 強化・サードアタック開放に必要なすなとアメの量が通常の3倍から1. 2倍に軽減されました。 シャドウポケモンとはGOロケット団とのバトルに勝利し、ゲットチャレンジで入手できるポケモンです。 シャドウポケモンは以下の特徴があります。 83倍にダウン 強化・サードアタック開放に必要なほしのすなやアメが1. ライトポケモンは次のような特徴を持っています。 ボックス画面からまとめて逃がせる• ステータス画面から逃すときに警告が表示されない ようです。 整理するときに誤って逃がさないよう注意しましょう。 シャドウポケモン・ダークポケモンの元ネタ ダークポケモンは、2003年・2005年にGCのゲーム『コロシアム』『XD』で登場していました。 今回、 10年以上もの月日を経てポケモンGOで本格的に復活するようです。 「 Niantic日本語翻訳班がこの経緯を知らずに誤訳したのではないか」とも言われています。 同様に「Purify」も「リトレーン」という語が当てられています。

次の

ポケモンGO「調べてもらう」更新、個体値100%リストも一瞬(検索の使い方・かんたん厳選のやり方ガイド)

ポケモンゴー リトレーン

ポケモンGOのアプリ更新で、新しい「ポケモンを調べてもらう」機能が使えるようになりました。 従来はリーダーによって違う曖昧なセリフを解読して何度もタップしていたのが、更新後は三つ星 +パーフェクト の総合評価と、能力値別のグラフで一目瞭然に。 さらにポケモンボックス検索の新機能を使うことで、いわゆる個体値が100%のパーフェクトポケモンだけを一覧したり、逆に一定以下のポケモンを絞り込んで一気に博士に送るなど、いわゆる厳選が劇的に楽になりました。 いわゆる「種族値・個体値」のおさらい ポケモンを調べてもらう機能の使い方の前に、そもそも何を調べるのか、いわゆる「種族値」「個体値」といった言葉の意味をざっくりおさらいします。 そんなのとっくに知っているかたは読み飛ばしてください。 ポケモン詳細画面のメニューから選べる「ポケモンを調べてもらう」は、 ポケモン一体ごとの能力や個性、いわゆる個体値を調べる機能。 攻撃力や防御力といった ポケモンの能力のほとんどは、リザードンなりミュウツーなりの種族によって決定します これがいわゆる「種族値」。 しかし同じ種族のポケモンでも、種族値に多少上乗せするかたちで、一体ごとに 若干の能力差が存在しています。 これがいわゆる「個体値」です。 しつこく「いわゆる」をつけていますが、種族値・個体値といった言葉は公式な用語ではなく、あくまでゲームを遊ぶ側が通称としてつけた呼び名であるためです。 個体値は攻撃・防御・HP スタミナ の三項目について、それぞれ0から15の数値が内部的に設定されています。 「ポケモンを調べてもらう」 従来の「ポケモンを調べてもらう」はこの個体値の 合計を、チームリーダーごとに「驚異的で、芸術的だ」や「全体的に普通の強さだと思うわ!」などと4段階の台詞で評価したのち、攻撃・防御・HPのうち最大のものを「 特に何々が 素晴らしいぜ!本当にな!」「バトルで活躍してくれると思うわ!」などと台詞で述べる形式でした。 数値を直接見せるのではなく定型フレーズの組み合わせで表現したのは、かつてのポケモンゲームからの伝統であると同時に、台詞でリーダーの個性を表現しつつ、ポケモンをただの数値に還元せずあくまでこの世界の生き物として描く意図があったのかもしれません。 しかしリーダーによって表現が違うため、青の「目を引くものがある」は黄の「とっても強いぜ!」より上なのか下なのか分かりにくくチームを超えたコミュニケーションに齟齬が出ることや、総合 合計 から個別の順に話すため場合によっては「活躍が難しそうだ」からの「素晴らしい。 驚いているよ」と不自然になるといった問題もありました。 またユーザーインターフェースとしても、途中でキャンセルできない数段階のセリフをタップで送る必要があったり、多数のポケモンを評価したいときも一体ごとに改めてメニューから「ポケモンを調べてもらう」を選ぶ必要があるなど、よほど調べて欲しくないのかと思わせるような問題がありました。 3つ星+三項目グラフで一目瞭然に ポケモンGOのアプリ更新後は、この「ポケモンを調べてもらう」が全く新しい仕組みに刷新。 合計の総合評価を三つ星で、各能力値それぞれの具体的な数値をグラフで一望できるようになりました。 しかも評価を開いたまま 左右にスワイプすれば次のポケモンが見られるため、コミュニティ・デイのあとなど、多数のポケモンからどれを博士に送りどれを育成するか選ぶ、いわゆる「厳選」も劇的に楽になります。 従来だと「バトル向きではない」等だったクラス。 この「パーフェクト」に事実上どんな意味があるかは後述。 グラフの意味 下の棒グラフはそのまま、5区切りで個体値0から15の数字を表しています。 こうげき:与ダメージ量 ぼうぎょ:被ダメージ量 HP:体力 バトル時の実際のHPを修正する量 繰り返しになりますが、この値はポケモンの種族ごとの能力に若干上乗せするかたちでバトルに影響します。 レイドやジムなどで実用される強力なポケモンほど「種族値」が高く、このグラフで示される「個体値」の影響は相対的にさらに低くなります。 ポケモンボックス検索の使い方 今回新たに加わった三ツ星式の総合評価は、ポケモンボックスの検索でも使えます。 まとめて選択して博士に送る際などに便利です。 上の検索式を言葉にすれば、 「進化前後含めたピカチュウ種族で、かつ個体値の総合評価がゼロ、または星1、または星2であるもの」。 なお最初のアンド かつ をコンマ または と間違えると「ピカチュウ族または〜」になり、ピカチュウ以外の低個体値ポケモンも入ってしまいます。 個体値どんだけ重要?と「調べてもらう」の意義 個体値ほか特定要素の優れたポケモンを調べて残すことをいわゆる「ポケモンの厳選」といい、ポケモンGOよりも複雑なシステムの本編ポケモンでもさまざまな理由・方法で続けられてきました。 厳選には手間がかかり、また高個体値のポケモンを手に入れるには運か膨大な時間が必要なこともあって、ポケモン好きのあいだでは実際のゲーム内の性能差や勝敗以上に、エリートな個体を持っていること自体が自慢になったり、逆に個体値の影響など限られていると論争になりがちです。 しかしポケモンGOに限っていえば、個体値はそこまで気にする必要はありません。 たとえば「パーフェクト」と聞くとそれ以外は劣るようでもありますが、まず 個体値の影響はよく「誤差」と表現される程度です。 もう少し具体的にいえば、 ・バトル時の実際の計算では 種族ごとの能力とわざの差がほとんど。 大げさにいえば、ビルの屋上に立って地面からの高さで背比べするようなもの。 ・種族としての能力に上乗せするかたちで計算されるため、バトルで活躍するクラスの 強ポケモンの場合、個体値の影響はさらに小さい 乗算ではなく加算。 ・トレーナーレベルでポケモン強化の上限は変わるため、レベル差によっては 最大に強化したパーフェクト個体よりも、レベルが上のトレーナーの平均的なポケモンが強くなる。 ・「パーフェクト」や総合評価は攻防HPの合計。 なので攻撃が最高の15でも、防御HPが低いために星1や2になることもある。 その場合、ポケモンGOのバトルでもっとも重要な攻撃については 星ゼロでもパーフェクト個体と変わらない。 ・また計算式の関係で、 パーフェクトと未満で全く差が出ない状況も多い。 総合的にいえば、個体値については「 普通にプレイしている分には気にする必要はない。 個体値以外が完全に同じ条件ならば理論上は若干の差が出る場合もあるため、バトルを突き詰めたいなら、特に対人対戦でCP計算にこだわるなら」程度。 わずかでも差が出る可能性があるならできることはやるべきだ、と考えるか、それ以外の要因の割合が大きすぎ不確定すぎるため実質的に手間に見合わないと判断するかはプレイスタイルの範疇といえるでしょう。 もちろん、性能に全く差がないのに色違いポケモンを皆が欲しがるように、現実的なバトルへの影響とは別に「パーフェクト個体」を持っているのが満足であるとか、高個体値を揃えたいこと自体は、自由なポケモンの楽しみ方のひとつです。 一方で、今回のアップデートで高個体値のポケモン確認が誰でも楽にできるようになったため、これまで気にはなっても面倒なのでやっていなかった、やり方が分からなかった、そもそも興味がなかったというトレーナーにとっても手が出しやすくなったのは確か。 実用上はそこまで差がないと理解したうえで、 コミュニティ・デイなど大量に集めた際に比較的優れた個体だけを残したり、二体のうちどちらを強化するかを決める際のものさしとしては有効です。

次の

【ポケモンGO】リトレーンして上がる個体値について!リトレーンして交換したポケモンの個体値も記載しています。

ポケモンゴー リトレーン

ポケモンGOに新要素『GOロケット団』が襲来しました。 変色した特定のポケストップで、「シャドウポケモン」を操るGOロケット団 の下っぱ と遭遇するようになります。 GOロケット団とのポケモンバトルに勝利すると、残されたシャドウポケモンを捕獲可能。 シャドウポケモンは特殊な訓練方法「リトレーン」で強化でき、正気に戻すと能力値の向上や特別なわざ「おんがえし」を覚える仕組みです。 GOロケット団との遭遇は、ポケモンGOアプリの主な更新点でも予告されていた新要素。 流れをまとめると、 ・マップ上に黒くなったポケストップが出現 遠くではポケストップ上部のキューブが暗いブルーで、プルプル痙攣しているのが見分け方。 アクセスできるほど近づくと初めて赤と黒のディスクにRがついたGOロケット団のポケストップになり、したっぱが現れます。 ・タップすると「GOロケット団のしたっぱ」とのポケモンバトルが発生 キャラをタップして「対戦」ボタンを押すとそのまま戦闘に。 ディスクを回してアイテムを取得しても「道具が欲しいなら倒してから」のセリフでやっぱり対戦ボタン。 逃げることもできます。 弱点を突くバトルパーティーを作っておくと楽。 ・勝利するとGOロケット団は逃げ、残されたシャドウポケモンのゲットチャレンジに移行 一匹目のポケモンをゲットできます。 ゲットチャレンジで使えるボールの数は、 基本で2 撃破 +バトルで残った手持ちポケモンの数 1〜3 +新設のヒーローメダルの段階 0〜 +リトレーナーメダルの段階 0〜 で決定。 メダルはそれぞれロケット団撃破回数、リトレーンしたポケモンの数に対応。 まずは10回撃破すれば+1ボーナスです。 ・捕獲したシャドウポケモンは、特別な強化「リトレーン」が選択できる リトレーンせずシャドウ状態でも運用可能。 ・「リトレーン」することでレベルやCP、能力値 個体値 が上昇。 強化コストが下がる。 特別にスペシャルアタック「おんがえし」を覚える。 GOロケット団に乗っ取られたポケストップ、遠くからは「上のキューブが暗青色でプルプルしてる」のが見分けかた。 回せるほど近づくとRマークの黒いディスクになり、したっぱが登場します。 自信満々の名乗りから負けゼリフの2コマ落ち感、これがポケモン。 サービス開始から三年、 もいよいよポケモンらしくなってきました。 GOロケット団に奪われたポケストップ、一日一回限定ではなく普通に時間で出現したりノーマルに戻ったりします。

次の