ゆうちょダイレクト 制限解除。 ゆうちょダイレクトって何が出来るの?初期設定やログイン方法を詳しくご紹介!

「制限解除用パスワード」に関するQ&A

ゆうちょダイレクト 制限解除

上記以外の手続き 以下の状況に該当する場合等、上記以外の手続きをされる場合は、以下のボタンからお手続きください。 なお、ログインできない理由がよく分からない場合等は、をご検討ください。 登録済みのメールアドレスが使用できず、各種取扱いができない• Webかんたん利用申し込みを行った後、紛失や期限切れ、または一定回数誤入力したことにより制限解除用パスワードが無効となった(ゆうちょダイレクト画面に再発行ボタンが表示されない)• 登録済みの携帯電話が使用できず、新たに使用する携帯電話でログインできない (ワンタイムパスワードを確認できる場合は、パソコン・スマートフォンから解除可能)• 紛失等により利用停止していたトークンが見つかったため、再度利用したい• 「利用停止してログアウト」した後、メールが受信できず停止解除(ログイン)できない 再申し込みをする場合の注意点• 再申し込み前の入出金明細が確認できなくなる場合があります。 登録していた送金先情報(及び無料送金回数(月5回まで))は引き継がれます。 送金予約が取り消されます。 ゆうちょダイレクト+(プラス)をご利用の場合、同取り扱いが廃止されます。 通帳を送付いたしますので、再申し込み後もゆうちょダイレクト+(プラス)をご利用になる場合は、改めてゆうちょダイレクト+(プラス)への切替手続を行ってください。 ゆうちょダイレクト国際送金の差出人登録および受取人登録が初期化されるため、申し込み済みのゆうちょダイレクト国際送金の内容の照会や変更等ができなくなります。 ゆうちょPayおよびゆうちょ通帳アプリをご利用の場合、口座の再登録が必要です。 なお、ゆうちょ通帳アプリについては、ゆうちょダイレクトの再申し込みの手続が完了するまでの明細は取得できません。

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照会・再発行・初期化の手続き(ログインできなくなった時など)|ゆうちょダイレクト

ゆうちょダイレクト 制限解除

俺のメイン口座(給与振込口座)は三菱東京UFJ銀行。 セカンド口座は投資用として使っているソニー銀行。 そして、念のために保有していてほとんど使うことがない口座がゆうちょ銀行。 色々考えた結果、この3つの口座を保有している。 で、今回ゆうちょ銀行のゆうちょダイレクトに久しぶりにログインしようと思ったのだが、パスワードを複数回間違えてしまいあっと言う間にパスワードをロック。 ログインできない状態になってしまった。。。 まぁ〜、パスワードを忘れたり、間違えてしまいログインできなくなるなんてWebサービスではよくあること。 パスワードを初期化すればすぐに使えるようになるだろう! なんて、安易に考えていたが、ゆうちょダイレクトはそう簡単にパスワードロック解除に応じてくれなかった。 不便すぎる!マジでムカつく! 自分が悪いんだけど、このネット社会においてパスワードロックごときを瞬時に解除出来ないなんてマジで困る。 携帯キャリアのメールアドレス登録しておけばよかった・・・ ある設定とは、ゆうちょ銀行が指定・推奨する種類のメールアドレスをゆうちょダイレクトに登録しておくことだ。 ゆうちょ銀行が指定・推奨する種類のメールアドレスとは、大手携帯キャリアが発行するメール。 つまり、ドコモの「docomo. jp」、auの「ezweb. jp」、ソフトバンクの「softbank. jp」、Y! mobileの「ymobile. jp」etc・・・。 俺は、Googleのフリーメールである「gmail. com」を登録していたためインターネットでパスワードロック解除ができなかったというわけ。 なぜ、ゆうちょ銀行が指定・推奨するメールアドレス(ドメイン)でなければならないかというと、恐らくセキュリティ上の問題だろうね。 携帯キャリアが発行するメールアドレスは、本人確認をした上で発行されているから詐欺などに使用することは比較的難しいから。 ということで、ゆうちょ銀行はゆうちょダイレクトによる詐欺行為を防ぐために、簡単にインターネットでパスワードロック解除を出来ないようにしているわけであり、その対応に対して「不便だ!」とムカついてしまった自分を反省しなければ・・・。 自分の不注意でパスワードをロックしてしまい、挙句の果てにその怒りをゆうちょ銀行様に向けてしまうなんて大人気なかった・・・。 おとなしくゆうちょ銀行の窓口でパスワードロック解除をしよう。 そして、すぐに携帯キャリアメールのアドレスを登録しなきゃな。 でも、パスワードロック解除申請しても1週間とか2週間とかかかるんだろうなぁ〜。 窓口で本人確認してすぐにゆうちょダイレクトのロック解除なんて出来ないだろうし・・・。 やっぱり面倒臭いなぁ〜。 ほとんど使ってないし、この際ゆうちょ銀行の口座解約しちゃうかな。。。

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ゆうちょダイレクト+(プラス)のメリットとデメリットとは?違いや変更方法も解説!

ゆうちょダイレクト 制限解除

ゆうちょダイレクト・(支店名、口座番号、記号番号)について ゆうちょダイレクの申し込みには、ゆうちょの総合口座または振替口座を開いていることが前提です。 この口座を識別する情報には、口座開設時に申し込みをした支店名または支店番号と口座番号があります。 記号番号は、この支店名と口座番号に紐づく番号で、通帳に記載されています。 支店名や口座番号は、他の金融機関からゆうちょ口座宛てに振り込む場合に使用します。 それに対し、記号番号は、ゆうちょ銀行または郵便局からゆうちょ口座への入金や出金、および口座間の送金時に使用します。 支店名または支店番号と口座番号は、1つの記号番号に対応しますので、通帳があれば、通帳に支店番号、 口座番号および記号番号が記載されています。 または、Webのゆうちょ銀行のサイトから、検索することもできます。 ゆうちょダイレクト・(ペイジー、ネットバンキング、デビットカード)について ゆちょダイレクトから24時間365日いつでも、税金などのペイジーマークのついた払込取扱票の払い込みができます。 ゆうちょダイレクトにログイン後、サービス選択画面の「税金・各種料金の払い込み(ペイジー)」ボタンを選択します。 表示画面から、振払込取扱票に記載された、収納機関の番号を入力し、その後、開いた画面で指示された項目の入力します。 可能なネットバンキングサービスは、各種の照会、ゆうちょ銀行や他金融機関あての送金、貯金、資産運用、登録情報の変更、および投資信託の取引などです。 登録情報の変更などは、オンラインのみではできず、文書が必要なものもあります。 また、国際送金や、投資信託取引、利用停止などのサービスは携帯電話からはできません。 デビットカードの申し込みは、ゆうちょ銀行の総合口座を開設するときに、申し込むことができます。 あとからデビットカードが必要な場合は、ゆうちょダイレクトからデビッドカードの申し込みや限度額変更などが可能です。 ゆうちょダイレクト・振込手数料について ゆうちょダイレクトからの振込手数料については、いかの通りです。 ・月に5回までは、ゆうちょ銀行あての振替は無料です。 6回目からは、1回につき、113円かかります。 受入明細表は100円です。 ・ゆうちょダイレクトの画面から同一名義人の口座をまとめた利用口座登録ができます。 それを利用すると、利用登録口座間での送金は原則無料で、月1000回目以降から1回につき113円となります。 ・他の金機関あての振り込みは、5万円未満は216円、5万以上は432円です。 ページサービスによる振り込み料は、1回60円です。 収納機関が料金を負担する場合は、料金は無料です。 ・国際送金の場合は2000円です。 調査請求や取消、事後訂正などを行った場合は、更に2000円かかります。 ・ネットショッピングなどで連動振替決済サービスを利用する場合、振替金額の1. さらに業者側が振替料を負担する場合は無料です。 ゆうちょダイレクト・制限解除について Web簡単利用申し込から、ゆうちょダイレクトの申し込み行った直後は、、送金などの一部の機能が制限されています。 その制限を解除するには、約3営業日後に郵送される「初回利用時に入力するパスワード等に関するご案内」に記載された「制限解除パスワード」を入力する必要があります。 案内が到着後、ゆうちょダイレクトにログインし、画面上部にある「制限解除」をクリックし、そこに記載された「制限解除パスワード」を入力します。 その後、表示された画面から、ダイレクト暗唱番号を登録すると制限が解除されます。 この制限解除せずに一定日数を経過すると、ゆうちょダイレクトの機能が使用できなくなります。 最大で90日間解除されない場合、パスワードの有効期限切れとなり、制限解除パスワードの再発行手続きが必要になります。 ゆうちょダイレクト・住所や名前変更について 住所の変更は、ある場合を除いて、ゆうちょダイレクトの画面から行うことができます。 この場合、ログイン後に、各種口座情報の「登録内容の確認・変更」画面から、新住所を入力するだけです。 文書が必要な場合は、画面にも表示されます。 例えば、振込口座や法人口座の場合やJP BANKカードや投資信託などに利用している場合です。 この場合書面は直接郵便局に持参するか郵送も可能です。 名前の変更には、必ず、書面での変更が必要になります。 また、郵送はできず、必要書類を整えてゆうちょ銀行か郵便局に出向き、氏名変更届出書を提出する必要があります。 届書は前もってダウンロードすることも可能です。 その他に、必要書類は、旧氏名の通帳、キャッシュ—カードや届け出印などの他に、新氏名が記載された公的書類が必要です。 投信などに利用している場合は、更にマンナンバーの記載されたの書類も必要になります。 日本全国のゆうちょ銀行か郵便局で受け付けます。 スポンサーリンク.

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