麒麟 が くる ネタバレ。 麒麟がくるネタバレ21話!放送中断前に安藤政信や本郷奏多が登場する越前編

麒麟がくる初回(1話)あらすじネタバレ|明智光秀・斎藤道三・松永久秀、戦国の梟雄夢の競演

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麒麟がくるは、 完全オリジナルストーリーです。 完全オリジナルの物語ですが、 織田信長、 羽柴秀吉(豊臣秀吉)、 徳川家康は戦国時代に実際に実在した人物ですので、歴史書などを参考にしながら人物像を忠実に描くと思います。 戦国ファンにはたまらない 天下統一を目指した3人の武将の物語なので、誰もが聞いたことのある戦いや、戦国最大のミステリーと言われた本能寺の変、さらには秀吉の有名な政治など、戦国・江戸時代での3人の活躍が描かれるのではないでしょうか。 歴史といえば、難しいというイメージが強く、抵抗のある方も多いですが、ドラマだったら楽しく学べるのではないでしょうか。 戦国時代で起きた事には、色々な説があり、特に 本能寺の変に関しては、多くの説がありますので、このドラマでどんな風に描くのか楽しみです。 また麒麟がくるの麒麟は、中国の神話に出てくる 霊獣ですので、麒麟がくるというタイトルから、麒麟がどこかで登場するのではないかと思います。 1990年 忠臣蔵• 1991年 太平記• 2009年 僕の妹• 2014年 足尾からきた女• 2001年 聖徳太子• 2016年 夏目漱石の妻• 2017年 破獄 どれも名作で、歴史好きなファンからは絶賛の声が上がっています。 池端さんが担当されたドラマはどれも趣があり、ドラマを通して歴史を味わえる作品な印象を受けます。 聖徳太子が放送された当時、毎回拝見していましたが独特の世界観で、引きこまれすぎて匂いさえ感じられるようなそんな体験をしたことを今でも覚えています。 今回のドラマは、 天下統一を目指す戦国三英雄の物語ですので、池端さんも歴史書などを見ながら当時の雰囲気を大事に作られると思いますので、また引き込まれるような物語が見られるのは、とても嬉しいです。 日本史の本は、難しい内容のものばかりですが、今回のこのドラマでは分かりやすく当時の歴史の流れが描かれていると思いますので、 日本史を勉強中の学生さんや歴史好きな方は必見ですね! 楽しみ!という声がTwitterで多く上がっています。 麒麟が来るって、本能寺の変をどう描くか楽しみ— 日々是決戦だぞーん zone56561 おはようございます。 今年の大河ドラマ「麒麟がくる」がかなり面白そう!キャストも豪華だし、久々の戦国時代だから見るのが楽しみ。 もうこれは一話から最終話まで録画するしかいね。 — hiromasa masakon128 PR見ましたが、それだけでぐっと胸にくるものがありました。 長谷川博己のかっこよさと戦争のない世をという光秀さまの思いが切なくて。 来年の大河終盤は号泣してるに違いないと思わされました。 期待度が増しました。 NHKさん、役者の皆さま、楽しみにしてます!— にこ NIKO14639964 太閤全盛期より関ヶ原よりこのへんの時代が好きで、しかも信長に限りなく近い人間ばかりだから楽しみで仕方ない。 信玄公たくさん出るといいな… — ナツキ シノブ アマビエスタンプリリース ntksnb 中には、武田信玄や真田幸村など 3武将以外の戦国武将も登場してくるのではないかという声もあります。 個人的には、濃姫や浅井長政、柴田勝家などが登場するのではないかと思います。 スポンサードリンク 麒麟がくるの結末を予想! 歴史の通りならば、最後は家康が天下統一! 歴史の通り、忠実に行くのであれば、最終的な結末は 家康が天下統一を果たすという内容だと思います。 その前にも、織田信長の天下統一への道や、本能寺の変、そして信長死去後の秀吉の政治での活躍など、色々と展開が多いですので、最終回で徳川家康の半生を描くのではないでしょうか。 まさに歴史こそがドラマの連続ですので、見ごたえはかなりあると思います。 信長や秀吉、家康がどのような半生を過ごしたのか気になる方も多いですし、ドラマだからこそ戦国武将たちの生き様や日常を表現できるのではないでしょうか。 私たちは、後に書物に書かれた歴史書などで戦国時代を知っていますので、実際のリアルな戦国はどんな世界だったのか、どんな日常があったのかこのドラマを通して知りたいなと思いました。 戦国は特に、色々な乱世が起き様々な戦いが勃発し、たくさんの事件があったので、忠実な物語でも、毎話楽しめると思います。 まさに飽きないドラマになりそうですね! 歴史とは違う物語の可能性も!結末はオリジナル? 忠実に再現する部分は再現して、半分は オリジナルのストーリーが入ってくるかもしれません。 例えば、最終回で信長、秀吉、家康が並ぶシーンで終わるとか、歴史には存在しなかった架空の武将が登場するなどの展開が予想できます。 確かに忠実に再現するのも、それはそれで見ごたえがあり楽しめると思いますが、オリジナルのストーリーが入ることでドラマにいい盛り上がりが出来て、さらに楽しめるのではないかと思います。

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【麒麟がくる】18話あらすじ(ネタバレ)(5/17)十兵衛、美濃から越前へ

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2020年大河ドラマ【 麒麟がくる】のあらすじ(ネタバレ)です! 十兵衛と煕子はめでたく結婚する事になりました。 そんな中、利政に毒を爪に仕込んだ鷹を贈った土岐頼芸。 利政との間に決定的な亀裂が入ったのでした・・・ では、第13話のあらすじ(ネタバレ)いってみよ~! スポンサーリンク 【麒麟がくる】13話あらすじ(ネタバレ) 斎藤利政は鷹の件をきっかけに、土岐頼芸に対して戦闘態勢の構えをとった。 それにより、高政は頼芸を守る為、利政の敵となる事を決めたのだった。 そして十兵衛に、仲間として一緒に利政を倒す様迫った。 自分は利政の家臣・・・ しかし以前、高政に何でも言う事をきくと言った事もあり、返答に困る十兵衛。 そこで十兵衛は、頼芸との戦いを止めるよう説得する為、稲葉山城に向かった。 十兵衛は利政に、頼芸との戦はしないで欲しいと懇願した。 国衆は2つに分かれる事となり、自分は、もしかすると利政の敵になるかもしれない。 とも伝える。 自分は殿に弓を引く事など出来ないと、必死に懇願する十兵衛に利政は 「 初めから戦などするつもりはない。 しかし美濃からは出て行ってもらう。 」 と、十兵衛に穏やかに言う。 そして、十兵衛に鉄砲を三十挺揃える様に命じた。 鉄砲組を作れと言うのだ。 それを聞いて、頼芸を追放する為かと驚く十兵衛に、 「 すでに 頼芸には、穏やかに美濃を出ていってもらう様、手を打ってある」 と、利政は不敵な笑みを浮かべた。 その頃土岐家では、頼芸の飼っていた鷹二十羽全てが惨殺されていた。 そして、その光景を見た頼芸は、恐ろしさのあまり近江の六角定頼の元へ逃げ出したのだ。 それを知った高政は、利政の元へ急いだ。 怒りに震える高政に対し、頼芸が高政を置いて六角家へ逃げ込んだ事など、高政が更に憤慨するであろう言葉を、利政は並べた。 すると、本当の父を失ったと、高政が声を荒げる。 それに対し利政は、 「 マムシと呼ばれ、陰口をたたかれる自分こそが高政の父であるのだ。 」 と言う。 しかし高政は、 「 自分には土岐家の血が流れている」 と、訴える。 その姿をみた利政は、 「 まだ家督は譲れない」 と言い残し、部屋を出たのだった。 帰蝶の頼みで尾張へ向かった東庵は、信秀が亡くなった事で、その後すぐに駿河へ向かっていた。 駒は、十兵衛が結婚したと聞き、美濃へ向かう気も薄れていた。 そして、そのまま東庵と一緒に駿河に向かったのだった。 その途中、汚い身なりの男が書物を読んでいた。 その男は、 「 字が読めないと出世出来ないと聞いたので、一生懸命字を覚えている。 」 と言う。 そして、読めない字を駒に聞いてきたのである。 その男の名は藤吉郎。 織田信長が亡くなった尾張を、今川義元が攻め入る。 自分は、そんな駿河の今川義元の城下で一旗揚げるのだ。 と藤吉郎は意気込んでいた。 天文二十二年、織田家の家老・平手政秀が切腹した。 信秀が亡くなってから、織田家内での紛争は更に大きくなっていた。 織田信安や彦五郎が、信長を敵対していたのだ。 今川だけではなく、織田内部にも目を光らせなければならない信長に、今度は利政から面会したいとの文が届いた。 信秀が亡くなり、家督を継いだ信長とも一度会っておきたいという事だった。 しかし信長は、自分を狙う者達が多い事を危惧していた為、利政も自分の命を狙っていて、尾張を手に入れるつもりではないかと心配した。 かと言って、面会を断れば和睦関係にもひびが入る。 帰蝶が心配する中、信長も思案に悩んでいた。 その夜帰蝶は、信秀がひいきにしていた旅芸人の一座の女座長、伊呂波太夫について信長に尋ねた。 「 伊呂波太夫は、戦の時の傭兵を集める事が出来る と、父から聞いた。 」 と言う信長の言葉に、何かひらめいた帰蝶だった。 次の日帰蝶は、伊呂波太夫を呼び寄せた。 「 戦の時の兵を速やかに呼ぶ事が出来るのだな?」 と帰蝶が伊呂波太夫に尋ねる。 「 時と場合によります。 しかし優れた兵を呼び寄せるのは、急ぎでは難しいでしょう。 」 と言う伊呂波太に帰蝶は、何か考えがあるかの様な表情を浮かべた。 その頃、稲葉山へ呼ばれた十兵衛と光安は、信長との面会について利政から話を聞かされていた。 利政は、万が一別の者が来るかもしれない。 という考えもあり、信長の顔を知っている十兵衛に付き添え。 と言う。 それに先程、織田彦五郎の家臣から、信長を一緒に討とうと言われたという。 驚いた十兵衛は、 「 殿はどうなさるおつもりですか。 」 と尋ねる。 「 まずは婿殿に会ってみてからだ。 」 と、利政は静かに答えた。 信長との面会は、尾張の聖徳寺で行われる事になった。 信長は、帰蝶に言われるがまま、着替え支度をしていた。 「 父上は古きものより新しき物、美しきものを好む。 これは父上と私の戦じゃ。 」 帰蝶は利政と戦う様な眼差しで、信長に言った。 利政は信長との面会の前に、信長がどんな男なのか見極めるため、信長の顔を知っている十兵衛と近侍達を連れ、廃屋に隠れていた。 信長という男がどんな人物なのか、先に自分の目で見て、面会前にその後の対応を考えようとしたのだ。 すると、向こうから面会に向かう信長一行が近づいてきた。 鉄砲を担いでいる者がたくさんいる。 そして十兵衛が、鉄砲隊の数を数える。 百、二百・・・三百以上・・・?! 隠れてその行列を見つめていた利政は圧倒され、その行列に釘付けになる。 そんな行列の鉄砲隊に囲まれる様に、馬に乗ったみすぼらしい着物を着た男がいる。 それが信長だった。

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麒麟がくる大河ドラマ第20話あらすじネタバレ「家康への文」

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2020年大河ドラマ【 麒麟がくる】のあらすじ(ネタバレ)です! 家督を継いだ高政に不満を持っていた孫四郎と帰蝶。 そして高政が孫四郎と喜平次を殺害するという事件が起こります。 美濃はどうなっていくのでしょうか・・・ では、第16話のあらすじ(ネタバレ)いってみよ~! スポンサーリンク 【麒麟がくる】16話あらすじ(ネタバレ)弟の殺害が原因で道三と高政が対立! 斎藤道三の次男・孫四郎と、三男・喜平次が、高政に殺害されるという事件が起こった。 それが美濃を二分するきっかけとなってしまったのだ。 孫四郎と喜平次が高政に殺されたと知った道三は、稲葉山城を出て行ってしまった。 そして稲葉山から遠く、美濃の北にある大桑城に向かった。 明智城では、光安と十兵衛がこの騒動について相談していた。 十兵衛は、信長と帰蝶に会う事を光安に頼んだ。 それは、高政に戦をしかけるよう、帰蝶が道三を焚きつけないか。 という心配もあったからだ。 そうして十兵衛は、尾張へ向かった。 予想通り帰蝶は、 「 もはや兄とも思わぬ」 と、高政に対し怒りをあらわにしていた。 そんな帰蝶に十兵衛は、孫四郎をそそのかした帰蝶にも非があるのではないかと訴え、とにかく道三に肩入れする事は控えて欲しいと懇願する。 しかし帰蝶は、以前十兵衛が孫四郎を追い返した事で十兵衛に対する見方が変わっていた。 帰蝶からすれば、明智家を信じたからこそ孫四郎を行かせたのに、それを追い返された事で、十兵衛への信頼が無くなったと言う。 高政が今川と通じて信長を狙ってくるかもしれず、もはや美濃だけの騒動ではないという帰蝶の考えに対し、十兵衛は、そんな事になる前に自分が必ず阻止してみせると言った。 しかし、帰蝶は全く聞く耳を持たず、十兵衛に帰れと言い放った。 十兵衛が帰ったあと、隣の部屋で話を聞いていた信長は、 十兵衛の気持ちも理解出来ると言い、更に道三が戦をしない方が良い理由を述べた。 それは、道三の兵は集めても2,000人ほど。 それに比べ、高政の兵は1万人以上になると聞いているので、そういった意味でも道三は戦を避けた方が良いだろうと言った。 そのあと帰蝶は、伊呂波太夫を呼び寄せる手配をした。 その頃、駿河の太原雪斎が病死していた。 しかし、その事は隣国に知られないよう、東庵たちも臨済寺で足止めされていた。 東庵と駒が寺の庭で豆を煮ていると、その匂いを嗅ぎながら近づく若者がいた。 竹千代だった。 竹千代は元服して「元信」と名を改めていた。 元信は、駒と東庵に話しかけてきた。 するとそこへ、菊丸こと春次が、薬屋として案内されて来た。 菊丸は時々、元信に薬を届けに来ていたのだ。 そして元信や駒たちに、美濃では戦がいつ始まってもおかしくない状況だと菊丸は説明した。 それを聞いた駒は、美濃荘の人々の事が気になり、菊丸に国境まで自分を連れ出して欲しいと頼んだ。 稲葉山城では宴が開かれていた。 光安は明智荘の領地を気にかけ、高政の機嫌をとろうと必死だった。 高政に呼ばれた十兵衛は、帰蝶に会って美濃への手出しはせぬよう話してきたと言った。 それを聞いた高政は、自分も戦は気が進まないと言う。 そして今度は、明智家の今後について話してきた。 光安は隠居し、十兵衛が後を継ぐ様、勧めてきたのだ。 それにより、領地替えとして、更に広い領地を与えるという。 明智荘に戻った十兵衛が食事をしていると、道三が高政との戦を始める為、大桑城へ参戦せよと呼びかけがかかった。 光安は、高政が十兵衛に言った領地替えの事も聞かされていた。 そして、自分は道三がいる大桑城へ向かう。 と、道三側につく事を十兵衛に告げる。 すると十兵衛は、とにかく2日だけ待って欲しいと光安に頼むのだった。 そうして十兵衛は、大桑城へ急ぎ馬を走らせた。 大桑城に着いた十兵衛は、そこで伊呂波太夫の姿を見かけた。 道三に会った十兵衛は、出陣を止める為に参りました。 と言った。 すると道三は、 「 先程、帰蝶に頼まれた伊呂波太夫から、越前へ逃げ延びる手配をした。 と言われた。 」 という。 そして 「 帰蝶は戦をしてもどうせ勝てぬというのだ。 自分も迷い、仏様に問うたが、仏様は何も申さぬ。 」 そう言いながら道三は、高政についても話し始めた。 「 高政は、私が父ではなく土岐頼芸が父だと言い、人を欺こうとしている。 偽りを申す者は、必ず国をも欺く。 」 そして、国を欺く者が守護になれば、決して国は穏やかにはならぬ。 と言い、 「 家督を譲る相手を間違えた。 」 と言った。 そうして道三は、必死で止める十兵衛の言葉に耳を傾けず、大声で戦の準備をするよう家臣たちに命じた。 自分は美濃しか作れず、誰にも手出しが出来ぬ、大きな国を作る事は出来なかったが、お前には出来るかもしれぬ。 と十兵衛に告げた。 そして、信長は大きな事が出来る男だと言い、その信長から目を離さずにいれば、誰にも手出しが出来ぬ、大きな国を作る事が出来るかもしれないと、十兵衛に期待を込めながら伝えた。 明智荘に戻った十兵衛は、高政からも出陣の声がかかっていると聞かされた。 「 十兵衛様のお心のままに・・・」 と言う煕子の言葉に考え込む十兵衛だった。 そして鉄砲を手に取り、鉄砲を通じて道三とのやり取りを思い出していた。 すると思い立った様に十兵衛は立ち上がり、声をあげた。 「 戦じゃ。 戦に参る!」 そして敵は高政だと言い、十兵衛たちも鶴山へ向かった。

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